劇団たいしゅう小説家Present`s15周年記念第5弾
劇団たいしゅう小説家Present`s15周年記念第5弾
実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2017/07/05 (水) ~ 2017/07/09 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間35分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.h4.dion.ne.jp/~tai-setu/
| 期間 | 2017/07/05 (水) ~ 2017/07/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 西条美咲、野久保直樹、斎藤准一郎、橘杏、池田あやこ、速水映人、竹本洋平、天田怜士、下村青 |
| 脚本 | はやみえいと |
| 演出 | はやみえいと |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 5,500円 【発売日】2017/05/13 全席指定 前売5.000円 当日5.500円 未就学児童入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月5日(水)19:00 7月6日(木)14:00 7月7日(金)19:00 7月8日(土)14:00/18:00 7月9日(日)12:00/16:00 |
| 説明 | KIRAKU座(きらくざ)という劇場。楽屋では、座長が座員のに稽古をつけている・・そこへ社長の秘書が息子とともにやってきて「この劇場は映画館への建て替えが決まりそうです、明日、社長からお話が・・」と告げ去って行く 何とも言えない空気が流れる楽屋に、劇場の番頭が一人の女を連れてくる。ランドの社長との間に密かに出来た子供。母が亡くなる前に話してくれた父の話・・親子の再会を願い、父を訪ねてきたが、信じてもらえず冷たく追い返されたのである。座長は父親の心を動かすために、みんなで一芝居打つというコトに・・。次の日の楽屋・・人のいい座長や座員達、社長の娘や息子、集金に来ていた借金取りまで巻き込んでの大騒動。劇場はどうなる?親子はどうなる?終演後の楽屋で繰り広げられる涙と笑い、人間の欲の上塗り猿芝居。 女の恐ろしさが光る、化かし合いコメディ。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 開場時間に遅れた場合はご指定の席にご案内できない場合がございます。 ロビーが狭いためスタンド花はご遠慮お願い申し上げます。 |
| スタッフ | スタッフ 照明 : 河上賢一 音響 : 川口博 美術 : 福田暢秀 舞台監督 : 松本仁志 制作 : 吉水葵 宣伝美術 : 中塚健仁 宣伝撮影 : ノザワトシアキ プロデューサー : 高橋正行 |
[情報提供] 2017/04/08 18:56 by 劇団たいしゅう小説家
[最終更新] 2017/06/30 15:13 by CoRich案内人
何とも言えない空気が流れる楽屋に、劇場の番頭が一人の女を連れてくる。ランドの社...
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