演劇

劇団橄欖舎第90回記念公演

踏切が開くまで

デザイン:丸山果倫(劇団リトルスクエア)

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演劇

劇団橄欖舎第90回記念公演

踏切が開くまで

実演鑑賞

劇団橄欖舎

上智大学四ツ谷キャンパス11号館505(東京都)

2016/10/29 (土) ~ 2016/10/30 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://twitter.com/gekidankanran

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
田舎の踏切。新聞を広げ、踏切が開くのを待っている一人の男。昼頃。汗ダクでフラフラになったもう一人の男。手にカバン。踏切を発見して駆け寄る。表情が明るい。「踏切がそんなに珍しいですか?」踏切が開くのを待つ二人は、郵便局で起きた強盗事件について話し出す。「ほら、手ぬぐいに、唐草模様の風呂敷を背負っ...

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公演詳細

期間 2016/10/29 (土) ~ 2016/10/30 (日)
劇場 上智大学四ツ谷キャンパス11号館505
出演 杉山敦紀、土田萌(劇団リトルスクエア)
脚本 あいおか太郎
演出 石島浩介
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2016/10/16
フリーカンパ制
公式/劇場サイト

https://twitter.com/gekidankanran

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月29日(土)17:00
10月30日(日)14:00
説明 田舎の踏切。新聞を広げ、踏切が開くのを待っている一人の男。昼頃。汗ダクでフラフラになったもう一人の男。手にカバン。踏切を発見して駆け寄る。表情が明るい。「踏切がそんなに珍しいですか?」踏切が開くのを待つ二人は、郵便局で起きた強盗事件について話し出す。「ほら、手ぬぐいに、唐草模様の風呂敷を背負った泥棒、なんて、今はいないそうですから。」踏切はいつ開くのか。踏切の向こうに何があるのか。「開君、ですよね、」第90回公演を記念して劇団橄欖舎がお送りするのは、珍妙な会話劇。踏切が開くまで、暫しお付き合いください。「いつまでも閉じていたら,≪とうせんぼ≫ですから。」踏切の警報音、徐々に大きく。そして。
その他注意事項 問い合わせ・折り込みのご依頼は、gekidankanransha@gmail.comまでお願いします。
スタッフ 【脚本】あいおか太郎
【演出】石島浩介
【演出助手】寺尾賢人(劇団リトルスクエア)
【音響】石島浩介
【照明】大坂理冴(上智大学演劇研究会)
【舞台監督】丸山果倫(劇団リトルスクエア)
【制作】三浦璃夏(上智大学演劇研究会)
【宣伝美術】丸山果倫(劇団リトルスクエア)

[情報提供] 2016/10/09 10:38 by Licca

[最終更新] 2016/10/23 12:39 by Licca

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー3

スギヤマ

スギヤマ(1)

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さくらや

さくらや(0)

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