演劇

2014

再演ツアー 「仙台」

父と暮せば in仙台

0 お気に入りチラシにする

演劇

2014

父と暮せば in仙台

再演ツアー 「仙台」

実演鑑賞

ユニット TOGETHER AGAIN

仙台サポートセンター(宮城県)

2014/08/17 (日) ~ 2014/08/17 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://nanos.jp/again123/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
かの「名作」の準ドラマリーディング公演、二人芝居です。

昭和23年。広島。三年前の原爆投下で全て失ってしまった娘の元に「あの日なくなったはずの父」が現れる。恋心を固く封印し心を閉ざす娘と、父親との間の軽妙なやり取りから「あの8月の日」が、一つ、また一つと鮮烈な形で浮かび上がってくる。
...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2014/08/17 (日) ~ 2014/08/17 (日)
劇場 仙台サポートセンター
出演 板垣桃子(劇団桟敷童子)、若林正(大沢事務所)
脚本 井上ひさし
演出 宇都宮裕三
料金(1枚あたり)
【発売日】2014/07/01
前売り当日共に2000円
公式/劇場サイト

http://nanos.jp/again123/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月17日(日) 13:00
16:00
説明 かの「名作」の準ドラマリーディング公演、二人芝居です。

昭和23年。広島。三年前の原爆投下で全て失ってしまった娘の元に「あの日なくなったはずの父」が現れる。恋心を固く封印し心を閉ざす娘と、父親との間の軽妙なやり取りから「あの8月の日」が、一つ、また一つと鮮烈な形で浮かび上がってくる。

これは単なる朗読劇などでは決してありません。

台本を前に役者二人が、ほぼ台詞を覚えてしまった状態でリアルな会話劇を演じ、役の感情を一時間二十分生き切ります。
見た人が皆一様に「リーディングでこれほど感動するとは思わなかった」と言う、感情移入しやすい独特の上演形態です。
照明、音楽、音響効果もダイナミックに駆使し、最後のクライマックスでようやく役者は台本を離れ生身で向き合い演じ合う、それもごく自然な形で。
かなり激しく感情移入を伴うその舞台は、幾度となく立ち芝居を超える感動を客席に呼び起こしてきました。
その他注意事項 開場後、開演前の20分ほどのミニライブが各ステージあります
生ギター弾き語り、謎のシンガーが連日歌声にてお迎えいたします。
出演は
金子成一(仙台・新宿・札幌)
松本清嗣(新宿・札幌)
日替りにて出演
各ステージ予定の日取りは未定。追ってHPに記載します。
スタッフ ●音響
金子成一
●チラシ写真
斎藤亮一
●チラシデザイン
佐藤智恵
●仙台公演
★照明
西邑太郎

★協力
boxes inc.
矢口めぐみ
すずき桂子

[情報提供] 2014/05/19 21:57 by まめ

[最終更新] 2014/08/11 17:46 by まめ

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

megu

megu(3)

仙台公演に協力しております

まめ

まめ(4)

制作 当日運営

制作

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大