MRC50project 2026年夏
MRC50project 2026年夏
実演鑑賞
エリア543(東京都)
2026/07/15 (水) ~ 2026/07/19 (日) 開幕前
休演日:なし
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://x.com/imokobeniazumax
| 期間 | 2026/07/15 (水) ~ 2026/07/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | エリア543 |
| 出演 | マリコ、中澤隆範、村上貴弘、高山タツヤ、安藤啓介、風祭鈴音、和世レオ、竹田直央 |
| 脚本 | 藤城真理子 |
| 演出 | 高山タツヤ |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 5,000円 【発売日】2026/06/09 💛MRC応援席 5000円(ミネラルウォーター付き) ※先行入場と推し(扱い者)の非売品ブロマイド(サイン付き) 限定10席、事前精算のみ。7/12(日)23:59までの販売です 開演40分前より購入時に割り当てられた整理番号順でのご入場となります ★通常席 (当日現金精算) 4000円(ミネラルウォーター付き) *当日券、当日精算のお客様は30分前からのご案内となります。 自由席ですので見やすいお座席を希望される場合は、40分前から入場できる 『応援チケット』を事前精算にてご購入下さい。 当日は受付にてご予約名をお伝えいただき、現金での精算をしてご入場いただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月15日(水) 19:00 7月16日(木) 15:00 19:00 7月17日(金) 15:00 19:00 7月18日(土) 14:00 18:00 7月19日(日) 14:00 18:00 |
| 説明 | 『稀代の恋愛小説家』と謳われる桃月千歳。アラフィフに差し掛かろうという彼⼥は、偶然、幼馴染の春⽥睦樹が担当編集者になって以降、小説が書けなくなっていた。その頃から何故かいきなり如⽉と名乗る⾃分の守護霊が⾒えるようになり、強い霊感で昔から如月が⾒えていたという春⽥も交えて、何故小説が書けなくなったのかを追求するうちに、自分が本当に書きたいものに気付き、その為にカフェを開きたいと考え始め、 以前レストランの体験⼊店に協⼒してくれた神楽岡実秋に相談した所、レンタル カフェのオーナーである、大企業の御曹司で現代の王子様と名高い神楽岡楓馬を紹介される。霊感のない人には見えない如月の発言で楓馬の婚約者、夏越⾳瑠に誤解されたりしながらも楓馬のイラストレーターになりたいという夢を応援する形でその場は丸く収まり、千歳は自分の夢を叶えるべく、また日々を過ごしてゆく。 (前回までのあらすじ) 小説を書く傍ら自分のやりたいカフェが出来そうな場所がないか、日々探す千歳の前に楓馬の姉で、美容家の神楽岡紅葉が現れる。実は紅葉は千歳の大ファンで、弟の楓馬が、千歳の新刊小説の挿絵を描くと聞いて、自分の講演会に合わせ、新刊の発売のサイン会を開いてはどうかと提案され、春田が喜んでそれを引き受ける 講演会とサイン会の終わった会場でぼんやりしていた千歳の前に、 20歳の時に事故死した千歳の恋人、蓮見遼にそっくりな青年が現れて… 楽しかった日々、過去に戻りたくても戻れない現実 前に進み続けることしかできない世界で、 未来を見つめて進むために、少しだけ勇気が出るように あの頃を見つめなおす、そんな大人の淡い恋物語・・・ に見えるシチュエーションコメディーです。 |
| その他注意事項 | 7月20日(月)祝 には、観劇された方限定の【マリーコの酒場】がございます |
| スタッフ | 音響、照明:MRC スチール撮影:佐久間悠(TEAM風雷Bow) ポートレート撮影:サリー 映像撮影:登坂義之(空ノ牙) 製作:MRCproject運営委員会 |
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