ライト・トラップ 番外公演
ライト・トラップ 番外公演
実演鑑賞
溝ノ口劇場(神奈川県)
2026/06/05 (金) ~ 2026/06/07 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://nonbeimproviser.wixsite.com/wsls2024-lt
| 期間 | 2026/06/05 (金) ~ 2026/06/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 溝ノ口劇場 |
| 出演 | 蔵重智(ライト・トラップ)、田中勝彦(プロジェクト夢樹)、ナオッチ・コルレオーネ(演劇企画なおこるりん)、湯宮響生、横山ギンガ(G/9-Project) |
| 脚本 | 鴻上 尚史 |
| 演出 | 有賀 橙 (ライト・トラップ) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円 【発売日】2026/04/01 全席自由 前売 一般:4,000円 U22(22歳以下):2,000円 当日 一般:4,500円 U22(22歳以下):2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月5日(金) 19:30 6月6日(土) 14:00 / 18:00 6月7日(日) 13:00 / 17:00 開場は開演の30分前 |
| 説明 | 戯曲「朝日のような夕日をつれて」は、 劇団「第三舞台」の旗揚げ公演として1981年に初演され、 その後も時代の変化を反映しながら 幾度も改訂・再演が重ねられてきた鴻上尚史氏の代表作です。 二つの世界が並行して進行するという構成です。 一つは新商品開発に奔走する玩具会社「立花トーイ」の世界。 売れる商品を生み出そうと右往左往する男たちの群像劇。 もう一つは、サミュエル・ベケットの『ゴドーを待ちながら』を下敷きにした世界。 目的も理由もはっきりしない行為や会話が繰り返され、虚無とユーモアが交錯します。 笑いと不安、寓話性が同居する戯曲として高く評価され続けています。 今回、ライト・トラップにて上演するのは 最新作である「朝日のような夕日をつれて2024」となります。 2年前の作品ではありますが、 AIの進化の形態や、SNSを通じた社会の分断など 現在の世界情勢を予期してたかのような作品でもあります。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ◆演出助手 谷頭榮之助(淵源座) ◆舞台監督 にしわき まさと ◆照明 石巻 遥菜 ◆音響 のぐち ひろし ◆映像操作 降幡 剛志 ◆振付 みうらとしる(しんせつスタジオ) ◆写真撮影 大石 匠 ◆制作 ライト・トラップ ◆当日運営 いらいざ |
劇団「第三舞台」の旗揚げ公演として1981年に初演され、
その後も時代の変化を反映しながら
幾度も改訂・再演が重ねられてきた鴻上尚史氏の代表作です。
二つの世界が並行して進行するという構成です。
一つは新商品開発に奔走する玩具会社「立花ト...
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