| 期間 |
2026/02/28 (土) ~ 2026/03/01 (日)
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| 劇場 |
成蹊大学4号館
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| 出演 |
江連紫鷹、岡崎樹、川崎心結、鈴木結賀、田辺健太、濱端心望、林祥 |
| 脚本 |
岡崎賢一郎、泊篤志 |
| 演出 |
金本海誓 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】2025/01/07
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| 公式/劇場サイト |
https://www.instagram.com/yensosha?igsh=azd0Y3VuYzh1YXZn
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2/28(土)13:00~14:40 2/28(土)16:30~18:10 3/1 (日)13:00~14:40 3/1 (日)16:30~18:10 |
| 説明 |
子供の頃の思い出やコロナ禍。確かにそこにあった日常なのに、忘れかけている気がする記憶たち。 そんな二つの「あの頃」をテーマに、19歳と20歳の若者たちが過去を振り返り、再び歩み出す二つの作品を上演します。
復活の呪文: 小学校の同窓会にやってきた20歳前後の二人、彼らは小・中・高校とずっと一緒だったという間柄なのだが、もう一人の友人、森山とは連絡が取れないままだ。やがて森山が「出欠のメールが弾かれちゃってて」と現れる。彼らは掘り出したタイムカプセルから謎のアイテムを見つけるが、その意味を思い出せない。子どもの頃の夢、高校卒業してからのそれぞれの歩みや夢、そこに向かう恐れ。森山に隠された秘密。彼らは謎のアイテムから何かを見つけ出すことができるのだろうか。
19-Blues: コロナが広がり始めた2020年3月。卒業ライブは中止となり、実感のないまま卒業を迎えた3人。大学受験に失敗し浪人生活を送る、ひなとシンジ。オンライン授業ばかりで大学生活の実感がないほのか。かつてバンドを組んでいた彼らの、何者でもない存在として抱える苦悩を描いた、6年前のあの頃のお話。 |
| その他注意事項 |
〇開場は開演時間の20分前です。 〇上映時間は約90分を予定しております。 〇途中5~10分程の休憩がございます。 〇入場無料カンパ制 〇車いすでご入場のお客様や、小さいお子様とご一緒にご来場予定のお客様は事前にご連絡ください。 〇開演5分前を過ぎますと、ご予約がキャンセルになる場合がございます。お早めにお越しいただきますよう、お願い致します。 |
| スタッフ |
【音響】 黒田龍矢 江連紫鷹 金本海誓
【照明】 但馬怜 古濱漸
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そんな二つの「あの頃」をテーマに、19歳と20歳の若者たちが過去を振り返り、再び歩み出す二つの作品を上演します。
復活の呪文:
小学校の同窓会にやってきた20歳前後の二人、彼らは小・中・高...
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