演劇

韓国映画「殺人の追憶」原作

『私に会いに来て』

実演鑑賞

LIHITZ

北千住BUoY(東京都)

2026/01/28 (水) ~ 2026/02/01 (日) 開幕前

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://lihitz.webnode.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
⬛ 『私に会いに来て』について

1986年に韓国で実際に起きた「華城連続殺人事件」を基に、劇作家・演出家のキム・グァンリムが書き下ろし1996年に初上演。

韓国演劇界の数々の賞を受賞する偉業を成し遂げ、20年以上再演され続ける韓国の大ヒット舞台。

2003年、映画「殺人の追憶...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2026/01/28 (水) ~ 2026/02/01 (日)
劇場 北千住BUoY
出演
脚本 原作 キム・グァンリム、翻訳 後藤温子
演出 川上一輝(TOKYO笹塚ボーイズ)
料金(1枚あたり) 4,200円 ~ 4,500円
【発売日】2026/01/08
前売券4,500円
当日券5.000円
★初日割4.200円
公式/劇場サイト

https://lihitz.webnode.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル タイムテーブル(全10回公演)
2026年1⽉28⽇(⽔)−2⽉1⽇(⽇)

★28⽇(⽔) 14:00 [A] / 19:00 [B]
 29⽇(⽊) 14:00 [B] / 19:00 [A]
 30⽇(⾦) 14:00 [A] / 19:00 [B]
 31⽇(⼟) 13:00 [B] / 18:00 [A]
2月1⽇(⽇) 12:00 [A] / 16:00 [B]
※★:初⽇割
説明 ⬛ 『私に会いに来て』について

1986年に韓国で実際に起きた「華城連続殺人事件」を基に、劇作家・演出家のキム・グァンリムが書き下ろし1996年に初上演。

韓国演劇界の数々の賞を受賞する偉業を成し遂げ、20年以上再演され続ける韓国の大ヒット舞台。

2003年、映画「殺人の追憶」(ポン・ジュノ監督「パラサイト 半地下の家族」)として映画化。
韓国アカデミー賞(大鐘賞)4部門受賞、観客動員500万人超の韓国映画史に残る名作となる。

⬛ あらすじ

1980年代後半の韓国・華城市。ソウルから遠く離れた田舎町で、女性だけを狙った連続殺人事件が発生。
難航する捜査を立て直すため、ソウルからエリート刑事・キムインジュンが派遣される。
地元刑事らと共に奔走するが、犯人は一向に尻尾を出さない。
性格も捜査方針も異なる刑事たちは互いに衝突する。
そして、次々と生まれる新たな犠牲者。
軍事政権から民主化へ移りゆく激動の時代の中で、捜査線に浮かぶ容疑者たちに翻弄され、苦しめられていく彼らが最後に辿り着く先とは――。
その他注意事項
スタッフ 演出/川上一輝(TOKYO笹塚ボーイズ) 照明/川口丞((有)キングビスケット)  演出助⼿/川上栄輝 アートディレクター/堀内流星 スチール/佐藤和輝 制作協⼒/大野佑紀奈 プロデューサー/横⼭萌

[情報提供] 2025/12/30 03:29 by LIHITZ

[最終更新] 2025/12/30 03:37 by LIHITZ

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

LIHITZ

LIHITZ(0)

役者・俳優 アイドル モデル アナウンサー・レポーター 脚本 演出 演出助手 舞台監督 制作 当日運営

「『私に会いに来て』」に携わっているメンバーです。

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大