第42回公演
吹田公演
実演鑑賞
吹田市文化会館 メイシアター・中ホール(大阪府)
2023/02/18 (土) ~ 2023/02/19 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://knitcap.jp/curry42/
ニットキャップシアターさんの十八番公演。 何度も拝見したいと思いつつ、未だに拝見できておらず、今回こそは拝見したい! 『時代は1905年夏。 場所は大阪近郊、吹田村… 日露戦争を機に...
期待度♪♪♪♪♪
0 2023/02/18 07:48
| 期間 | 2023/02/18 (土) ~ 2023/02/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 吹田市文化会館 メイシアター・中ホール |
| 出演 | 門脇俊輔、澤村喜一郎、仲谷萌、池川タカキヨ、西村貴治、日詰千栄、福山俊朗、千田訓子、越賀はなこ、山下多恵子、山下あかり、益田萠、大路絢か |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,800円 【発売日】2022/12/09 [一般]前売 3,500円 / 当日 3,800円 [ユース・学生]前売 2,000円 / 当日 2,300円 [高校生以下]1,000円(前売・当日とも) [ペア割]6,000円(前売のみ) ※ユースは25歳以下 ※ユース・学生券、高校生以下券は、当日要証明書 ※未就学児童の入場はご遠慮ください ※全席自由(当日受付順入場) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月18日(土) 14:00 2月19日(日) 14:00 ※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30 分前 ※上演時間は約105分 |
| 説明 | 太郎「ピリッとしたもんが食べたいな」 次郎「カレーなんてどうでしょう」 太郎「なんやそれ」 時代は1905年夏。 場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。 浜家の家族や奉公人を中心に、 屋敷に出入りする村人や、 各地を回る薬屋などの姿を活写する。 その背景には日露戦争を機に 国民国家へ変貌する日本の姿があった―― |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術|西田聖 照明|葛西健一 音響|三橋琢 衣裳|清川敦子(atm)、木村恵子 ヘアメイク|松村妙子、山田美香 小道具|仲谷萌 演出助手|池川タカキヨ 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 絵|竹内まりの スチール写真|脇田友 宣伝映像|飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film) 制作|門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、高田晴菜 協力|吹田歴史文化まちづくりセンター「浜屋敷」 公益財団法人吹田市文化振興事業団 はひふのか、syubiro theater 兵庫県立ピッコロ劇団、京都演劇サロン、MC企画 ■ 吹田公演 舞台監督|今井康平(campana) 当日運営|吉岡ちひろ(劇団なかゆび) 協力|河村都(華裏)、株式会社リコモーション 助成|芸術文化振興基金 企画・製作|一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター 主催|一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター、公益財団法人吹田市文化振興事業団 京都芸術センター制作支援事業 |
次郎「カレーなんてどうでしょう」
太郎「なんやそれ」
時代は1905年夏。
場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。
浜家の家族や奉公人を中心に、
屋敷に出入りする村人や、
各地を回る薬屋などの姿を活写する。
その背景には日...
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