実演鑑賞
ウエストエンドスタジオ(東京都)
2023/02/08 (水) ~ 2023/02/12 (日) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://bakuten.amebaownd.com/
| 期間 | 2023/02/08 (水) ~ 2023/02/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウエストエンドスタジオ |
| 出演 | 平凌、中島勝利、太田雄路、持田翔、爽口穂夏、鎌田和朗、伊藤真瞳、佐藤楓恋、鑓水莉子、小野瀬たつみ、本多真空、月井夢佐志 |
| 脚本 | イデヨシフサ |
| 演出 | イデヨシフサ |
| 料金(1枚あたり) |
4,200円 ~ 7,500円 【発売日】2023/01/07 前売り、当日・・・4,200円 Wチケット・・・7500円(公演中2回観れる。座席指定あり。振込のみ) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月8日(水)19:00 2月9日(木)14:00/19:00 2月10日(金)19:00 2月11日(土)14:00/19:00 2月12日(日)12:00/17:00 |
| 説明 | 幕末京都。長州藩、薩摩藩を筆頭とし尊王攘夷を掲げた志士たちが唸りを上げていた。片や会津藩を中心に新撰組、京都見廻り組が佐幕主義を掲げ『血の京都』を形成していた。開国か鎖国か。そんな流血闘争時代、暗躍する暗殺集団があった。ただ武士になる強くなる事だけを目標とし、言われるがままに人斬りを行ってきた征四郎と半兵衛。その二人を率いるのは、坂本龍馬の許嫁と言う千葉さな子。一方土佐藩郷士坂本龍馬は、薩摩、長州を手を組ませ、時代の中心となりつつあった。京都にいた龍馬は薩摩に飛び、ある日は江戸に紀州に・・・。活動的に動く龍馬。疑念!疑心!写真技術も低い江戸末期どれだけの人間が人相書きで龍馬を判断出来たのか? 坂本龍馬には影武者がいた。その影武者は時代の変革の中、影武者のままでいられるのか?今日の友は明日の敵。 幕末オールスターでお送りする、イデ版妄想幻想のアクションゴリゴリの幕末狂騒伝。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可とさせていただきます。 アフタートーク予定あり。 |
| スタッフ | アクション;田渕景也(GOCOO) 照明;一場美紀(DISCOLOR Company) 音響;佐野貴史(DISCOLOR Company) |
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