札幌演劇シーズン2023-冬
札幌演劇シーズン2023-冬
実演鑑賞
生活支援型文化施設コンカリーニョ(北海道)
2023/02/04 (土) ~ 2023/02/11 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://s-e-season.com/
| 期間 | 2023/02/04 (土) ~ 2023/02/11 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 生活支援型文化施設コンカリーニョ |
| 出演 | 大森弥子、リンノスケ、大川啓介、櫻井ヒロ、三瓶竜太、佐藤亜紀子 |
| 脚本 | 原作:レベッカ・ブラウン(新潮文庫刊) |
| 演出 | 櫻井幸絵 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2022/11/19 一般3,000円 学生1,500円 (前売・当日共通) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月 4日(土)17:00 2月 5日(日)14:00 2月 6日(月)19:00 2月 7日(火)19:00 2月 8日(水)14:00 2月 9日(木)19:00 2月10日(金)19:00 2月11日(土)14:00 |
| 説明 | 【当公演は、関係者に新型コロナウイルス陽性者が確認されたため全公演中止となりました。観劇予定のお客様にはご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます】 息をすること、汗をかくこと、逃げること、涙すること、抱きしめること。 エイズ患者のホームケア・エイドとして働く「私」は、彼らに寄り添い、 ひとつ、ひとつの生の手触りのギフトをもらう。 いま生きてるからだの贈り物を通して、生と死を見つめる、静謐な短編集。 エイズ患者のホームケア・ワーカーとして働く「私」として患者たちの交流を描き、 世界中でベストセラーとなったレベッカ・ブラウンの小説「体の贈り物」を舞台化。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 美術:會田千夏 音楽:嵯峨治彦 ドラマトゥルグ:前田透 照明:秋野良太((合)MELON AND SODA) 音響:大江芳樹((株)ほりぞんとあーと) 舞台監督:アクトコール(株) |
息をすること、汗をかくこと、逃げること、涙すること、抱きしめること。
エイズ患者のホームケア・エイドとして働く「私」は、彼らに寄り...
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