松本稽古企画公演 《ココロ踊ル》 supported by ENG vol.1
松本稽古企画公演 《ココロ踊ル》 supported by ENG vol.1
実演鑑賞 ライブ配信
六行会ホール(東京都)
2022/11/09 (水) ~ 2022/11/13 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://eng-age.site/kokoroodoru/
| 期間 | 2022/11/09 (水) ~ 2022/11/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 六行会ホール |
| 出演 | 濵咲友菜(AKB48)、中野裕理、高橋明日香、高田淳、佐藤弘樹、小林亜実、小早川俊輔、小寺利光、小島ことり、日下部美愛、木原実優、栞菜、門野翔、エリザベス・マリー、梅田悠、内田莉紗、池澤汐音、新木美優、青柳伽奈、松本稽古、他 |
| 脚本 | 久保田唱 |
| 演出 | 久保田唱 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 10,000円 【発売日】2022/09/26 ◆ココロ踊ル最前席 10,000円(税込) A列 ※特典(ダンスピアの消失フライヤーのクリアポスター)付き ※特典は受付後、劇場ロビー内の特設ブースにてお受け取りください。 ◆SS席 7,500円(税込) B列からD列まで ◆S席 6,500円(税込) E列からL列まで ◆A席 4,000円(税込) M列、N列 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月 9日(水) 19時 10日(木) 19時 11日(金) 14時 19時☆ 12日(土) 13時 18時 13日(日) 12時 16時★ ☆4カメ生配信 ★1カメ定点生配信 |
| 説明 | そこには今日も心踊る音楽が鳴り響く。 街の名前は『テリトーリアル』。 音楽に乗って楽しいダンスを踊ることが好きなその街の人たちの踊りへの熱は歴史を追うごとに熱さを増し、今では政治とダンスが密接するまでになっていた。 周辺の国々からも“ダンス郷”と呼ばれるほどだったが、隣国から街を訪れた旅人はすぐに違和感を覚える。 街でダンスを楽しそうに踊っているのは男性ばかり。政治や経済の話をしながら踊るそのダンスは確かに楽しげではあるが、そこには女性が一人も見当たらない。 だが夜になると、昼間一人も見当たらなかった女性が続々と姿を見せる。夜の闇の中、街を静かに歩く女性はその時間から仕事を始めるようである。「女性らしく、おしとやかに」「夜更けに大声を出すような“はしたない”ことはしない」それらを意識しているらしい女性たちはとても静かだ。 華やかなダンスは男性たちのものとされ、女性は夜静かに労働するものとされたダンス郷。 そこで捲き起こる物語は、その街に突如として降りかかった“街が地図から消えるかもしれない危機”。 夜が更けた真夜中、女性たちが工場の機械音に紛れ込ませて静かにこっそりとダンスを踊るのを見た旅人は「どうしてそんなに素敵なダンスを隠れて踊るのか」と女性たちに問う。だが一方で、旅人が隣国から密かにやってきた者とわかると、街と女性たちの運命は動き始める。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義) 振付 松本稽古 音楽 鎌田雅人 舞台監督 住知三郎 舞台美術 濱田真輝 音響 星知輝 照明 申政悦(untitled light) 衣装 平山空(企画演劇集団ボクラ団義) 小道具 添田翔太(企画演劇集団ボクラ団義) ヘアメイク MAMIKO/JURO OP構成 福地慎太郎(ツツシニウム) 写真撮影 渡辺慎一 宣伝美術 二朗松田 グッズデザイン 立花さな(Polyessence&co.) DVD撮影、配信 株式会社彩高堂 web制作 松本依真 告知映像 乙木勇人 演出助手 藤田瀬奈 制作 backseatplayer プロデューサー 松本稽古 エグゼクティブプロデューサー 佐藤修幸(DMF/ENG) 企画製作 株式会社ENG-AGE |
[情報提供] 2022/09/27 00:57 by backseatplayer
[最終更新] 2022/10/08 22:07 by backseatplayer
街の名前は『テリトーリアル』。
音楽に乗って楽しいダンスを踊ることが好きなその街の人たちの踊りへの熱は歴史を追うごとに熱さを増し、今では政治とダンスが密接するまでになっていた。
周辺の国々からも“ダンス郷”と呼ばれるほどだったが、隣国から街を訪れた旅...
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