劇団あしからず。第4回本公演
劇団あしからず。第4回本公演
実演鑑賞
ザムザ阿佐谷(東京都)
2022/09/19 (月) ~ 2022/09/25 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://ashikarazu.themedia.jp/
| 期間 | 2022/09/19 (月) ~ 2022/09/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ザムザ阿佐谷 |
| 出演 | |
| 脚本 | 百武大輔 |
| 演出 | 百武大輔 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/08/19 前売り・当日 4000円 U25 2500円 障がい者割 2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月19日(月) 14:00/19:00 9月20日(火) 19:00 9月21日(水) 19:00 9月22日(木) 19:00 9月23日(金) 14:00/19:00 9月24日(土) 14:00/19:00 9月25日(日) 14:00 |
| 説明 | 劇団あしからず。 第4回本公演にしてザムザ阿佐ヶ谷に初進出。 【あらすじ】 拓真(30)はずっと夢だった小説を初めて出版したタイミングで、自らの20代を回想する。 小説家になることを目指し、表現活動をしている人たちと出会い、共に過ごした時間。 兼(25)や有紗(25)との出会いから別れ、性に逃避していた頃の自分。償いようのない過去。 芸術とはいったい何なのか、自分は果たしてこれから何者になりたいのか。何があっても消えない寂しさの存在。 何となくいろんなことを知った気になって、今に至る様々な考えを形成していった20代を回想し、 拓真は自らの中に残っていた後悔や虚無感を久しぶりに見つける。 そして拓真の世界は、始まる。 「寂しい。ずっと、とにかく寂しい。どうしても埋まらないこの寂しさの存在を自覚していながら、いったいこの先、こんなものの先で、僕は何に希望を見出せばいいのだろう」 【劇団あしからず。とは】 主宰百武大輔と、代表出雲智之の二人で立ち上げ、2019年に旗揚げ 作・演出を百武大輔が担当する。 「人間らしさ」を軸とし、人と人のコミュニケーション(対話)をテーマとした現代劇を展開し、社会問題を真っ向から取り扱うのではなく、 演劇的な手法で普遍的価値観に手を加えることで、観るものがアイデンティティーを今一度再考する場とする事を目的としている。 【脚本・演出 百武大輔】 1997年3月22日生 大阪府高槻市出身。 高校を卒業後に上京。よしもとクリエイティブエージェンシーでお笑い芸人として活動するが、熊本震災がきっかけで活動を止める。 その後スタンダップコメディアンとして活動を行う為、アメリカへ短期留学する。 帰国後にシナリオを学び、2019年に映像制作会社に勤務しながら「劇団あしからず。」を旗揚げする。 主宰を務める劇団あしからず。の全ての作・演出の他に、外部団体主催の作・演出も務める。 また、映画、広告、MVなどを制作する映像作家としても活動を行なっている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【照明】渡邉 日和、【音響】出雲智之、【美術】萬造寺竜希 |
第4回本公演にしてザムザ阿佐ヶ谷に初進出。
【あらすじ】
拓真(30)はずっと夢だった小説を初めて出版したタイミングで、自らの20代を回想する。 小説家になることを目指し、表現活動をしている人たちと出会い、共に過ごした時間。 兼(25)や有紗(25)との出会いから...
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