劇団龍門第19回公演
劇団龍門第19回公演
実演鑑賞
シアターシャイン(東京都)
2023/01/25 (水) ~ 2023/01/29 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.dragon-gate.info/blank
マジックリアリズムを劇のタイトルにまでして、内容もマジックリアリズムを基調とした劇という感じがあって、タイトルまで中身に寄せてきているのに、とてつもなく興味を惹かれた。
期待度♪♪♪♪♪
0 2023/01/11 23:58
| 期間 | 2023/01/25 (水) ~ 2023/01/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターシャイン |
| 出演 | 村手龍太、生粋万鈴、早川正純、宇都恵利花、小濱光洋、椎名桂子、鳥飼結菜、葵ミサ、朝廣亮二、嶋田真、伊藤友紀 |
| 脚本 | 村手龍太 |
| 演出 | ガラ林(ガラ劇) |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/11/23 当日、前売り 4000円 リピート割 3000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2023年 1月 25㈬ 19:00M 26㈭ 19:00R 27㈮ 14:00M / 19:00R 28㈯ 13:00R / 18:00M 29㈰ 13:00M / 17:00R ◆Mチーム、Rチームのダブルキャスト |
| 説明 | 劇団龍門の最新作! 今回の公演は常に新しい発想と演劇の神髄を発信し続ける「ガラ劇」のガラ林に演出を依頼。村手の脚本をガラ林の世界観でどう料理するのか注目です。 「マジックリアリズム」は超現実を現実の一環として表現すること。そこには奇跡のような事も現実に起きることも。それは自分の思いであったり、他人の思いであったり。家族の思いであったり、親子の思いであったり、それが共有できた瞬間が正にマジックリアリズムなのです。 あらすじ 孤独な中年男が住む部屋に得体の知れない女が。その女の正体は・・・そして男の部屋に次々と訪問者が。彼らが男に伝えたいものとは何か?人の愚かさなのか、愛なのか、人類滅亡の危機のサインなのか・・・男が彷徨う不思議な空間での封印を解かれる「32の書」。交錯する男と女の思い、彼らの運命は?そして明かされる真実とは? 演劇ならではのエネルギーをダイレクトに生で発信すること。 同じ空間でお客様と作品を通して共有し、共感し、共鳴できるものを目指します。 公演はダブルキャストになります |
| その他注意事項 | ○コロナ対策として 政府の要請や状況を鑑みながら、稽古からの検温、うがい、消毒、換気の徹底。 稽古中のマスクの着用。キャストの少人数化。 本番中での楽屋の消毒、換気、スタッフ、キャストのうがい、手洗い、検温の徹底。 お客様の検温、マスク着用での観劇。個人情報収集。を励行します。 |
| スタッフ | 照明 志佐知香 音響 岸田直人 運搬 明和運輸 宣伝美術 村手龍太 美術 DRAGON GATE 制作 DRAGON GATE 当日制作 鈴木まい(他) |
今回の公演は常に新しい発想と演劇の神髄を発信し続ける「ガラ劇」のガラ林に演出を依頼。村手の脚本をガラ林の世界観でどう料理するのか注目です。
「マジックリアリズム」は超現実を現実の一環として表現すること。そこには奇跡のような事も現実に起きることも。それは自分の思い...
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