くじら座なごや#06
くじら座なごや#06
実演鑑賞 アーカイブ配信
スタジオ空洞(東京都)
2022/06/17 (金) ~ 2022/06/26 (日) 公演終了
休演日:6月20日(月)
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://natsufuyo-fubukinoashita.amebaownd.com/
| 期間 | 2022/06/17 (金) ~ 2022/06/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | スタジオ空洞 |
| 出演 | 小島あすみ、竹田百花、西田真実子、東出薫、大島萌、上野陽立、岡野桃子、小林春世、佐藤千夏、芝原啓成、土屋翔、西山斗真、沼田星麻、猫田にき、平川千晶、福冨宝、ホリユウキ、丸山夏歩、奥田努 |
| 脚本 | 越智優 |
| 演出 | 上野友之(劇団競泳水着)、利藤早紀(くじら座なごや) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2022/04/15 ◆チケットは全部で4種類あります 【CoRich!での取り扱い】 ①劇場観劇チケット/自由席/当日精算 一般 前売3,800円/当日4,000円 高校生以下 前売/当日共2,000円(要証明書) 【BASEでの取り扱い】 ②劇場観劇チケット/指定席/事前精算 一般 前売3,800円/当日4,000円 高校生以下 前売/当日共2,000円(要証明書) ③配信アーカイブ視聴チケット 2,800円 ※生配信はありません。期間限定にてご視聴いただけます。詳細は別途お知らせいたします。 ④応援観劇チケット 公演パンフレットや稽古動画などの特典と指定席がセットになっているチケットです。詳細は別途お知らせいたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月17日(⾦) 19:30 6月18日(⼟) 13:00/18:30 6月19日(⽇) 13:00 6月20日(⽉) 休演⽇ 6月21日(⽕) 19:30 6月22日(⽔) 14:00/19:30 6月23日(⽊) 19:30 6月24日(⾦) 14:00/19:30 6月25日(⼟) 13:00/18:30 6月26日(⽇) 13:00 |
| 説明 | 【あらすじ】 『夏芙蓉』 卒業式の後、深夜の教室で千鶴は、親友舞子を待っていた。やがて現れた舞子に、サエとタマイを合わせた四人は、思い出話に花を咲かせる。たわいもない会話に含まれるほんの少しだけの亀裂が、やがて大きく口を開け、四人を引き離す。 『ふぶきのあした』 ふつうの雪すら滅多に降らない温暖なこの街に、突如、観測史上最大級と言われる猛吹雪がやってきた。緊急下校の放送を聞き逃してしまった生徒たちが、校内に取り残される。寒さがいっそう増すのは、窓の外の大雪のせいか、それとも―。 2000年初演の『夏芙蓉』、2020年初演の『ふぶきのあした』。夜の教室が舞台の2作品を連続で上演。 【くじら座なごやとは】 愛媛在住の劇作家・越智優(おちまさる)の作品を上演する演劇ユニット。 2017年に、彼のかつての教え子である利藤が、当時在住していた名古屋で立ち上げ。 現在の拠点は東京。既成作品のほか、書き下ろしの新作も上演。 越智は主として高校の演劇部に向けて作品を書き下ろしているが、 くじら座なごやは、彼の作品の面白さを幅広い年齢層の演劇の現場・客席とも共有することを⽬指して活動を続けている。 2022年には既成作品の上演、2023年には書き下ろしの新作公演を予定。 代表作:『七⼈の部⻑』『夏芙蓉』『さよなら⼩宮くん』 『くじらホテルはほぼ満室』『夕暮れに子犬を拾う』 『シヤワセタウン留学記』など多数。 |
| その他注意事項 | ※2作品を続けて上演。上演時間:120分予定 ※開場は開演の30分前 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 |
| スタッフ | 演出助⼿:平井隆也(吉祥寺GORILLA) 照明:⼭内祐太 ⾳響:利藤早紀 ⾳響協力:⽵⽥淳哉(妄烈キネマレコード) 美術協力:本郷剛史 宣伝美術:吉⽥電話 宣伝協⼒:⼤島萌 制作:⻄峰正⼈(アマヤドリ/DULL-COLORED POP)・利藤早紀 主催:くじら座なごや ◎協力(50音順) アナログスイッチ アマヤドリ イトーカンパニー 演劇集団キャラメルボックス オイスターズ 大沢事務所 かっぱっ 株式会社オランウータン 吉祥寺GORILLA 劇団かもめんたる 劇団競泳水着 さるしばい サンミュージックプロダクション ジュニアファイブ Studio Life たつま(高校演劇カンパニー) DULL-COLORED POP ナッポスユナイテッド 猫の寄り道スタジオ ヒノカサの虜 妄烈キネマレコード |
『夏芙蓉』
卒業式の後、深夜の教室で千鶴は、親友舞子を待っていた。やがて現れた舞子に、サエとタマイを合わせた四人は、思い出話に花を咲かせる。たわいもない会話に含まれるほんの少しだけの亀裂が、やがて大きく口を開け、四人を引き離す。
『ふぶきのあした』
ふつうの雪すら滅多...
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