実演鑑賞
ピッコロシアター 中ホール(兵庫県)
2022/03/12 (土) ~ 2022/03/13 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/tobutoritati?t=IJ8h4e3YeBoiIY-cPrCWqg&s=06
「飛ぶ鳥達の驚演」さんの「夜鷹の城」公演。 『旅籠屋の奉公人のトンビのお話…つまらなかった。だからいつも風になりたいと思っていた。』 何かワクワクする説明文、拝見したかったのだが、今週は家族...
期待度♪♪♪♪♪
0 2022/03/11 22:53
| 期間 | 2022/03/12 (土) ~ 2022/03/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ピッコロシアター 中ホール |
| 出演 | 濱砂花梨、秋元茉梨子、山本健太郎、かがけんと、咲空さつき(本若)、芝央也、北ゆかり、西島輝(片羽蝶)、スギ原弘之、松﨑梨紗 |
| 脚本 | スギ原弘之 |
| 演出 | スギ原弘之 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,500円 【発売日】2022/01/10 |
| 公式/劇場サイト |
https://twitter.com/tobutoritati?t=IJ8h4e3YeBoiIY-cPrCWqg&s=06 |
| タイムテーブル | 3月12日(土)14:00/18:00 3月13日(日)12:00/16:00 |
| 説明 | 1790年、江戸より少し西の宿場町の話。旅籠屋の奉公人のトンビはいつもと変わらない日常を過ごしていた。朝早くにニワトリが鳴き、ネズミが寝ている牛に昨日の事を捲し立てる。口うるさい同僚のミサゴがつっかかり、猿先生が仲裁に入る。烏のババアから呼び出しがあって、同僚が一人増えると聞かされた。そこには商人の蛇もいて荷物を広げていた。つまらなかった。だからいつも風になりたいと思っていた。 |
| その他注意事項 | 新型コロナウイルス感染拡大予防について ・観劇中のマスクの着用。 ・検温(37.5度以上の方は観劇をお控え頂きます)。 ・入場の際のアルコール消毒。 をお願いしています。 ご協力をお願い致します。 差し入れはお断りさせて頂いています。 申し訳ありませんが宜しくお願い致します。 |
| スタッフ | 舞台監督・優木友之介 音響・辻ノ志保 照明・山本絵理(Chao.STAGE WORKS) |
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