劇団あおきりみかん 其の四拾壱
劇団あおきりみかん 其の四拾壱
劇団あおきりみかん 其の四拾壱
実演鑑賞
G/Pit(愛知県)
2022/02/03 (木) ~ 2022/02/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www7.plala.or.jp/lifu/
| 期間 | 2022/02/03 (木) ~ 2022/02/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | G/Pit |
| 出演 | 川本麻里那、平林ももこ、山口眞梨、松井真人、篠原タイヨヲ、近藤彰吾 |
| 脚本 | 矢代静一 |
| 演出 | 鐘下辰男(THE・ガジラ) |
| 料金(1枚あたり) |
1,200円 ~ 3,000円 【発売日】2022/01/09 一般 3,000円 大学以下 1,800円 高校生以下 1,200円 当日500円UP ※学生割引は当日学生証を提示。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ☆名古屋公演☆ 2022年2月3日(木)-6日(日) 2月 3日(木)19:30-B 4日(金)19:30-A 5日(土)11:00-C 5日(土)15:00-A 5日(土)19:00-B 6日(日)11:00-A 6日(日)14:00-B 6日(日)17:00-C A:川本麻里那×松井真人 B:平林ももこ×篠原タイヨヲ C:山口眞梨×近藤彰吾 |
| 説明 | ☆ご挨拶☆ こんにちは、劇団あおきりみかん松井真人です。 今回は劇団としては本当に久しぶりの外部脚本を上演いたします。「宮城野」は1966年に矢代静一さんの発表された作品です。そして演出には鐘下辰男さんをお迎えいたします。 劇団としては、本当に久しぶりの本公演です。皆様とともに、劇団員一同が素敵な演劇に巡り合えますように、演劇がいつもあなたの側にありますように。 劇団あおきりみかん 代表代行・松井真人 ★あらすじ★ 19世紀前半、「天保の大飢饉」と、それに端を発した「大塩平八郎の乱」などにより、「日本」社会は混迷を極めていた。 そんな最中の1837年(天保8年)、江戸麻布の岡場所の娼婦「宮城野」の元に一人の男が訪ねて来る。男の名は「矢太郎」。彼は「高名な絵師」「東州斎写楽」の弟子であった。二人はあるキッカケから懇意な関係となった男女であったが、なぜか今日は矢太郎の様子がいつもと違う……。 「明治維新」を約30年後にひかえた幕末動乱の入口ともいえる歴史の転換点。そこで起きた二人の男女の「小さな物語」が、「現代」を投射する。 |
| その他注意事項 | ●受付について ※未就学児のご入場はお断りいたします。 ※お体の都合で観劇にご心配のある方は、お気軽に劇団までご相談ください。 ※当日券の販売・開場は、開演の30分前です。当日券の入場は開演10分前からです。 ※開演時間を過ぎると、ご入場いただけないことがございます。受付でのお時間もございますのでお時間に余裕を持ってお越しください。 ●感染症対策ご協力のお願い ※本公演は、国・自治体等が発表する新型コロナウイルス感染症拡大予防対策ガイドラインに沿って上演いたします。 ※37.5度以上の発熱が見られる方はご入場をご遠慮いただきます。その場合、チケット代金は払い戻しさせていただきます。 ※劇場内ではマスクの着用にご協力お願いいたします。 |
| スタッフ | 作 矢代静一 演出 鐘下辰男(THE・ガジラ) 音響 ノノヤママナコ(マナコプロジェクト) 照明 露崎嘉一(LDO) 照明操作 野田彩乃(LDO) 舞台監督 蜷川湖音(ライズ) 衣装 劇団あおきりみかん 小道具 劇団あおきりみかん 制作 劇団あおきりみかん 正手道隆 宣伝美術 杉浦哲平(ANTI.LAB/16号室) 助成 愛知県文化活動事業費補助金 主催 劇団あおきりみかん |
こんにちは、劇団あおきりみかん松井真人です。
今回は劇団としては本当に久しぶりの外部脚本を上演いたします。「宮城野」は1966年に矢代静一さんの発表された作品です。そして演出には鐘下辰男さんをお迎えいたします。
劇団としては、本当に久しぶりの本公演です。皆様とともに、劇団員一...
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