劇団匂組第8回公演
劇団匂組第8回公演
実演鑑賞
劇場MOMO(東京都)
2021/10/27 (水) ~ 2021/10/31 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://ameblo.jp/gegidanwagumi/
| 期間 | 2021/10/27 (水) ~ 2021/10/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場MOMO |
| 出演 | 金井由妃、佐藤晃子、紺野相龍、和田幾子、森下高志、俊えり、小磯一斉、生亀一真、田辺誠二、日ヶ久保香、五十嵐美奈、河野章、常深怜、徳渕羽美、長田葵 |
| 脚本 | 大森匂子 |
| 演出 | 川口典成 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,200円 【発売日】2021/08/12 前売・当日とも 4200円 学生割(含・演劇養成所生) 3500円 小学生・幼児 1500円 (日時指定・指定席) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(水) 14:00/18:00 10月28日(木) 14:00/18:00 10月29日(金) 14:00 10月30日(土) 14:00/18:00 10月31日(日) 12:00/16:00 受付は開演の45分前、開場は開演の30分前です。 全席指定席 *ダブルキャスト日時 徳渕羽美:27(水)14時,28(木)14時,30(土)14時,31(日) 12時 長田葵:27(水)18時,28(木)18時,29(金)14時,30(土)18時,31(日) 16時 |
| 説明 | 信州松代、時は大正デモクラシー。 夏の終わり、絹の家に住む歌を詠む少女は、 千曲の川の対岸からやってきた目元涼しい少年と出会った。 いくつかの夏が過ぎ、その人は姉の許婚となって表れた…。 絹を紡ぐ女と、絹をまとう女と、そしてそれを取り巻く男たちと…! 少女はいつも詠っていた。 信濃なる千曲の川の細石も君し踏みてば珠と拾わん 万葉のそのうたを、みすゞかるにかえて…。 |
| その他注意事項 | お客様各位 新型コロナウィルス等各種感染拡大に対する予防、拡散防止について ≪感染拡大防止のためのお願い≫ ・コロナ感染予防対策を講じた上で公演致します。 ・発熱、咳・咽頭痛など呼吸器・風邪症状がある場合はご来場をお控えください。 ・感染防止の為マスクのご着用の上ご来場ください。鑑賞時にもマスクのご着用をお願いいたします。(マスクの準備が難しい場合受付にてお渡しいたします。) ・入場時に非接触体温計にて、お客様の体温を計測させていただきます。体温測定にご協力ください。 ※37.5度を超える場合には、申し訳ございませんが、ご入場をお断りさせていただきます。 ・入退場時には、場内設置のアルコール消毒液で手指の消毒をお願いいたします。 ・咳やくしゃみをする際には、マスク、ハンカチ、ティッシュ、上着の内側や袖などで口を覆う「咳エチケット(厚生労働省)」にご協力ください。 ・体調が悪くなられた場合は、スタッフまでお声掛けください。 ・ご来場後に新型コロナウイルスが発症した場合は、すみやかに劇団までお知らせください。 ※以下の場合は、ご来場をお控えください ・同居家族や身近な知人に感染が疑われる場合。 ・新型コロナウイルス感染症の陽性と判明した方との濃厚接触がある場合。 ・過去14日間以内に感染が拡大している国・地域への渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある場合。 ・咳・くしゃみ・鼻水など、ご自身に風邪のような症状がある場合、体調がすぐれない場合。 |
| スタッフ | 照明 関 定己 音響 須坂あゆみ 美術・衣装 髙田匂子 舞台監督 狭間 鉄 宣伝美術 山崎瑞奈 舞台写真 渡邉正峰 制作 奥田英子 企画制作 劇団匂組 協力 演劇ユニットG.com 金坂吉雅 劇団キンダースペース 劇団民藝 現代 ざぶとん役者の会 ジュエリーキッズプロモーションJS-P スターダス21 タイムリーオフィス 髙田淳彦 ダブルフォックスプロダク テアトルアカデミー ドナルカ・パッカーン 方の会 森高桂子 渡邉梓 |
夏の終わり、絹の家に住む歌を詠む少女は、
千曲の川の対岸からやってきた目元涼しい少年と出会った。
いくつかの夏が過ぎ、その人は姉の許婚となって表れた…。
絹を紡ぐ女と、絹をまとう女と、そしてそれを取り巻く男たちと…!
少女はいつも詠っていた。
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