栗須香練 ひとり舞台
栗須香練 ひとり舞台
実演鑑賞
藝術工場◉カナリヤ条約(大阪府)
2021/05/08 (土) ~ 2021/05/09 (日) 公演終了
上演時間: 約0時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://shoosenkwan.wordpress.com
| 期間 | 2021/05/08 (土) ~ 2021/05/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 藝術工場◉カナリヤ条約 |
| 出演 | 栗須香練 |
| 脚本 | 三名刺繍 |
| 演出 | 佐藤香聲 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 5,000円 【発売日】2021/04/09 前売:4,000円 当日:5,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 05月08日(土) 19:00 05月09日(日) 15:00/18:00 |
| 説明 | 本公演は、延期となりましたので、下記のURLをご覧ください。 https://stage.corich.jp/stage/112350 ------------------- これまで「SMオペラ」(近鉄アート館、2017・2020)、 「偏愛二部作」(ABCホール、2018)など アバンギャルドな舞台作品での主演が際立つ栗須香練による 初めての「ひとり舞台」で、しかも「一人二役」に挑戦。 華やかな名女優と地味で目立たない劇作家の女。 二役を自在に行き来うダイナミックな演技と、 腰をうねらせて舞う華やかなパフォーマンスに注目。 19世紀末の耽美かつ幻想文学の傑作、 オスカーワイルドの「サロメ」へのオマージュとして 佐藤香聲と三名刺繍のコンビが放つ待望のひとり舞台。 【あらすじ】 ホテルの一室。 名女優と呼ばれる花沢禽子(とりこ)が宿泊している。 明日、彼女のひとり舞台「我が家のサロメ」が開幕するのだ。 実は、禽子は完璧な殺人計画に陶酔していた。 自分を騙そうとした詐欺師の青年を、 明日、この手にかかけて殺害するのだ。 共犯者は「我が家のサロメ」の劇作家・田辺由美。 ところが舞台の初日を明日に控えた決行の日、 共犯の女・由美は、先にひとりで青年詐欺師を殺害してしまう。 しかも自首すると電話がある。 狂乱する花沢禽子。 騙したのは誰で、騙されたのは誰なのか。 留置所から語られる声の正体は? 女優と劇作家という強い絆で結ばれていた二人は、 「交わる二本の直線は、無限に永遠に離れていく」という ユークリッド幾何学になぞられて、死神の腹の上で踊り始めた! |
| その他注意事項 | ・未就学児童入場不可 ・演出上の都合により、開演10分後から15分間の入場をお断りします。 |
| スタッフ | 作曲:佐藤香聲 衣装:山井ひなた(octpot) |
[情報提供] 2021/04/06 13:57 by アートプロジェクト集団「鞦韆舘」(しゅうせんかん)
[最終更新] 2021/04/28 16:56 by アートプロジェクト集団「鞦韆舘」(しゅうせんかん)
https://stage.corich.jp/stage/112350
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これまで「SMオペラ」(近鉄アート館、2017・2020)、
「偏愛二部作」(ABCホール、2018)...
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