いつか笑える日のために
いつか笑える日のために
実演鑑賞
東区プラザホール(新潟県)
2020/12/05 (土) ~ 2020/12/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/za.mirai.east
| 期間 | 2020/12/05 (土) ~ 2020/12/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東区プラザホール |
| 出演 | 中澤佑宜、佐藤喜代美、岡英彦、石井淑夫、高橋繁實、小川陽子、平田誠市、田沢朋子、津野瑞季、佐藤剣慎、鍬間結愛、豊岡えりな、大田雄磨、和泉久雪(舞衆一ノ太刀)、雪井美由希、新木優月、新木咲月、細野凜子、細野夏帆、滝沢侑人、斉木としや |
| 脚本 | 池田真一 |
| 演出 | 池田真一 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,300円 【発売日】2020/10/01 一般前売り 1800円 一般当日2300円 高校生以下前売り 1000円 高校生以下当日 1500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月5日(土)18:00 12月6日(日)12:30/16:30 |
| 説明 | Uターンして10年、本間豊は悩んでいた。 免許返納に首を縦に振らない父、結婚中止の長女、そして、うまくいかない自分の仕事・・・。 そんな本間家の隣人は、福島から移住してきた石田家、口うるさい五十嵐家、五十嵐家と張り合っていたイルミネーションを突然やめた児玉家。 石田家では、自分の意思を伝えられず寝たきりの次男の気持ちを知りたい和香子が、クリスマスに起こる奇跡の物語を書いて自分を慰めている。 そんなある日、突然の停電と共に現れたのは、幕末に東区を駆けた志士、故郷を想いながら帝都で活躍した文士、そして・・・そばにいるはずだったあの人だった・・・ コロナ禍の真っ只中、クリスマスを前にした「今」の東区で、人生のトンネルを悩みながら前へ進もうとする人々の葛藤と、「昔」の東区を支えた人々の想いが、クリスマスの奇跡を描いたお話「ジョズエの贈り物」を軸に交錯します。 みなとトンネルを抜けると、そこに見える景色とは? 一緒に観てみませんか? |
| その他注意事項 | 公演は「新潟市 文化芸術活動の実施に関する新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に沿って実施いたします。ご来場のお客様にはご不便をおかけしますが何卒ご理解の上ご協力をお願いいたします。 1.入場時の検温(非接触型体温計にて実施)、手指の消毒等にご協力ください。 2.当日発熱がある方、体調がすぐれない方はご来場をお控えください。 3.観劇中を含め会場内ではマスクのご着用をお願いいたします。マスクはご自身でご持参ください。 4.プレゼント、差し入れ等はお受け取りできません。 5.出演者との面会は開演前、終演後ともにご遠慮いただきます。 6.各回の客席数を定員の50%といたします。 |
| スタッフ | 演出助手 斉木としや 音楽監督 A.U. 照明 いとうゆういち 美術 成田 武 音響・効果 藤田信之/今井麻衣子 舞台監督 Takumi Arita 小道具・大道具 飛岡直樹/高橋カズヒロ/坂田拓巳 宣伝美術 本間智(劇団マジカルラボラトリー) 映像 田澤直樹(映像倶楽部) 制作 滝沢侑人/近藤尚子 Special Thanks 平井葉子 |
免許返納に首を縦に振らない父、結婚中止の長女、そして、うまくいかない自分の仕事・・・。
そんな本間家の隣人は、福島から移住してきた石田家、口うるさい五十嵐家、五十嵐家と張り合っていたイルミネーションを突然やめた児玉家。
石田家では、自分の意思を伝...
もっと読む