★☆北区AKT STAGE × ナイーブスカンパニー 2020年秋の二本立て
★☆北区AKT STAGE × ナイーブスカンパニー 2020年秋の二本立て
★☆北区AKT STAGE × ナイーブスカンパニー 2020年秋の二本立て
実演鑑賞
高田馬場ラビネスト(東京都)
2020/09/09 (水) ~ 2020/09/13 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://aktstage.com
| 期間 | 2020/09/09 (水) ~ 2020/09/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 高田馬場ラビネスト |
| 出演 | 宮迫誠、尾崎大陸、井上怜愛、赤羽一馬、池田大輔、白濱貴子、此村太志、栗林広輔、草野剛、日向みお、江刺家伸雄、古田小夏、新原武 |
| 脚本 | つかこうへい |
| 演出 | 木村明弘、髙橋広大 |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 3,800円 【発売日】2020/07/10 前売・当日 3,800円のみ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月 9日(水) ◆19:00 9月10日(木) ◆13:00/●19:00 9月11日(金) ●13:00/◆16:00/○19:00 9月12日(土) ◆13:00/○16:00/◆19:00 9月13日(日) ○11:00/◆14:00/●17:00 ●:ロマンス Aチーム ○:ロマンス Bチーム ◆:逢瀬川 ※受付は開演の45分前、開場は30分前 ※未就学児入場不可 |
| 説明 | 「ロマンス」 和歌山国体自由形優勝の経歴をもつ青木シゲル、その優勝はオリンピック選手を目指す糧としてだけではなく、花村牛松との出会いでもあった。 尽くし、尽くされる関係でしか前に進めなかった二人の愛の物語はどのような終わりを迎えるのか。 1979年に「いつも心に太陽を」と題し初演(後に「ロマンス」として改題・改訂)それから約40年、同性愛という言葉の感受性も変化した現代。結ばれることのない男と男だが、そこには人と人。という2人の愛の物語がある。 「逢瀬川」 2020年東京オリンピック水泳男子100m自由形 日本代表・喜多村心九郎。 かつてスターと呼ばれ、地元福島のオカマ達から絶大な人気を誇る心九郎の宿命は、100m44秒──通称『死の壁』を超えること、ただ一つだけだった。 その宿命の重みを、誰よりも理解する妻・いつみ。 愛する喜びと、愛し合う困難の狭間で約束された二人の「日常」は、心九郎の夢の舞台を、4,000人の観客犇(ひし)めく東京晴海国際水泳場から、いつみとの思い出の場所、逢瀬川へと変えようとしていた。 Olympism is a philosophy of life. オリンピックに翻弄された者たちが辿り着く「人生哲学」を軸に、人々の持つ当然の権利と、その当然が脅かされる理不尽が共存する社会における、人間のあり方を問う。 |
| その他注意事項 | ※感染症予防対策のため、座席と座席の感覚を開けてお座り頂きます。 複数人数でご予約いただいた場合でも間隔が空きますので、予めご了承ください。 ※ご連絡先のご提供についてお願い 全国公立文化施設協会による「新型コロナウイルス感染拡大予防のガイドライン」を踏まえ、緊急連絡先のご入力をお願いいたします。 お客様からいただいた情報は、来場者から感染者が発生した場合など必要に応じて保健所等の公的機関へ提供され得る場合がございます。 何卒ご理解とご協力のほどお願いいたします。 ※複数枚ご予約の際は、備考欄にお連れ様のお名前・緊急連絡先・住所のご記載をお願いいたします。 ※公演実施にあたり、コロナウイルス(COVID-19)対策内容を公式HP等に記載しております。下記リンクをご覧ください。 http://aktstage.com/topics/1530/ 内容はガイドライン、状況の変化に即応し変更する場合がございます。 ご一読の上、何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願いいたします。 ※今公演では接触を極力減らすという目的で、公演チケットのご用意はございません。 当日受付にて、ご予約のお名前を照会させて頂きまして受付完了となります。ご了承ください。 |
| スタッフ | 照明 富山貴之 音響 島村幸宏 若林なつみ 制作 古田小夏 舞台監督 木村明弘 チラシデザイン 鈴木あゆみ イラスト 山口はるみ 協力 (株)つかこうへい事務所 劇団扉座 アクトレインクラブ 麗タレントプロモーション “STRAYDOG” |
和歌山国体自由形優勝の経歴をもつ青木シゲル、その優勝はオリンピック選手を目指す糧としてだけではなく、花村牛松との出会いでもあった。
尽くし、尽くされる関係でしか前に進めなかった二人の愛の物語はどのような終わりを迎えるのか。
1979年に「いつも心に太陽を」と題し初演(後に「...
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