| 期間 |
2020/03/07 (土) ~ 2020/03/08 (日)
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| 劇場 |
近畿大学東大阪キャンパス D館 演劇実習室
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| 出演 |
今村徳恒、河野翔、前山理緒、道越愛理 |
| 脚本 |
渡邊晶太 |
| 演出 |
渡邊晶太 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】2020/02/13
入場無料。
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| 公式/劇場サイト |
https://mobile.twitter.com/heikeboshi_
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
3月7日(土) 13:00 / 17:00 3月8日(日) 13:00 【お詫びと訂正】 チラシの「TIME SCHEDULE」欄にて、3月8日(日)は17時公演という表記となっておりますが、 正しくは【13時公演】です。誤った表記により、ご不便等をおかけし大変申し訳ございません。 |
| 説明 |
身近な人の死というのは、それだけで自分自身の人生を変化させてしまう。 自分の家族、友人はいつまでそこにいてくれるのか。明確に出来ない別れまでの時間を自分の為に使うのか、その人の為に使うのか。これはある家族を中心に起こる不幸から始まる物語。 |
| その他注意事項 |
【 新型コロナウイルスによる対応とお願い 】 この度、コロナウイルスの影響で多くのイベントが中止や延期などの措置を取っています。本公演を上演するにあたり、お客様全員にマスクの着用を徹底していただくことで、近畿大学より上演許可をいただきました。 その為、受付時及びご観劇中は必ずマスクの着用をお願いいたします。受付時にマスクを着用されていない場合はご入場をお断りさせていただく恐れもございます。 ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
【新型コロナウイルスによる入場制限のお知らせ】 この度、私たちが在学しており、また会場となっている近畿大学側より、「新型コロナウイルスによる影響などを考え、近畿大学関係者外の方々を大学内に集めて行うイベントは慎むように」という要請がありました。 それに伴い、主宰と近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻の先生方と協議をした結果、本公演は近畿大学関係者(学生、教職員)のみを対象として上演することに決定いたしました。 つきましては、誠に遺憾ではございますが、近畿大学の関係者ではない方(卒業生の方も含む)は、この度のご予約に関して、キャンセルのお手続きを取らせていただきたいです。 世の中が大変な状況な中、それでも観劇したいとご予約をしてくださったのにも関わらず、このような対応によりご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 ご予約くださった日時の前日18時ごろに、キャンセルのお手続きを完了し、その旨のメールを送信させていただきますので、ご確認ください。
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| スタッフ |
舞台監督:馬場朱里 音響:山本茉奈 音響オペレーション:三島充央 照明:渡邊晶太 照明オペレーション:岸田芽衣 舞台美術:河野翔 衣装:酒井そら 映像:藤元麻以 宣伝美術:青木優里彩 宣伝映像:稲垣明宏 制作:田中里奈 |
自分の家族、友人はいつまでそこにいてくれるのか。明確に出来ない別れまでの時間を自分の為に使うのか、その人の為に使うのか。これはある家族を中心に起こる不幸から始まる物語。