名古屋演劇界に革命を起こすプロジェクト第一弾
エンゲキダマシイ・ビギニングバージョン
実演鑑賞
円頓寺Les Piliers(レピリエ)(愛知県)
2020/03/07 (土) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
休演日:3/9(月)~3/13(金)
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/engekidamashii/
| 期間 | 2020/03/07 (土) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 円頓寺Les Piliers(レピリエ) |
| 出演 | 足立和久、小林Aru、榊原愛、丹内光太朗、冨田時雨、橋山直人、水無月郁海、麦田愛理、山口敦史、山口七海 |
| 脚本 | 作:つかこうへい、脚色:山口敦史 |
| 演出 | 山口敦史 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2020/01/30 本公演:2000円、 公開ゲネプロ:1000円、 エクストラ公演:500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(土) 15:00/19:00 3月8日(日) 13:00/17:00 3月14日(土) 11:00/15:00/19:00 3月15日(日) 11:00/15:00 |
| 説明 | オリンピック棒高跳びの補欠選手『大山金太郎』が熱海の浜辺で、砲丸投げ選手『山口アイ子』を殺害。その前日、アイ子のコーチである『立花』もまた青森竜飛岬で何者かに殺されていた。 この事件の謎を解くために集まった、東京警視庁の部長刑事『木村伝兵衛』、木村を愛する婦人警官『水野朋子』、山形から赴任してきた『速水健作』の3人。 速水は兄『速水雄一郎』がモンテカルロで死亡した交通事故の真実を求めて、水野は木村への報われぬ愛に決着をつけるために、そして木村は日本選手団がモスクワオリンピックに出場できなかった本当の理由を知るために。それぞれの愛と思惑、そして誇りを胸に抱きつつ、2つの殺人事件の真実究明に挑む。 1973年の初演から47年。未だに数多くの劇団で上演され、年代を越えたファンを多く持つ、つかこうへいの名作「熱海殺人事件」。名古屋では類を見ない、泥臭くも激しく燃える演劇魂をご堪能あれ。 |
| その他注意事項 | ★ご予約はコチラから https://ticket.corich.jp/apply/105451/ ※予約制/日時指定/全席自由 ※小学生以下はご入場いただけません 【タイムスケジュール】 3/14(土) 11:00~TeamA 15:00~TeamB 19:00~エクストラ公演 3/15(日) 11:00~TeamC 15:00~TeamD 【公開ゲネプロ】 3/7(土) 15:00~TeamD 19:00~TeamC 3/8(日) 13:00~TeamB 17:00~TeamA 【チーム編成】 TeamA:麦田愛理、冨田時雨、足立和久、山口敦史 TeamB:小林Aru、山口敦史、水無月郁海、丹内光太朗 TeamC:山口七海、山口敦史、水無月郁海、橋山直人 TeamD:榊原愛、冨田時雨、足立和久、山口敦史 ※チラシに掲載のあった、TeamBの小栗しゅんは都合により降板となり、代わりに山口敦史が入りました。ご了承ください。 |
| スタッフ | Actors Style 制作部 |
この事件の謎を解くために集まった、東京警視庁の部長刑事『木村伝兵衛』、木村を愛する婦人警官『水野朋子』、山形から赴任し...
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