トリプルコラボ公演
トリプルコラボ公演
実演鑑賞
恵比寿・エコー劇場(東京都)
2019/12/20 (金) ~ 2019/12/25 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://triplecollabo-5.scissors-blitz.com/
| 期間 | 2019/12/20 (金) ~ 2019/12/25 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 恵比寿・エコー劇場 |
| 出演 | 葉山昴、生田輝、平田裕一郎、河上英里子、向野章太郎(劇団プレステージ)、竹下健人(劇団Patch)、水原ゆき、飯塚智基、とよだ恭兵(柿喰う客)、添田翔太(企画演劇集団ボクラ団義)、小玉久仁子(ホチキス)、山本裕典、ほか |
| 脚本 | 羽仁修 (演劇集団イヌッコロ) |
| 演出 | 柳川由起子 (共同テレビ) |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 6,000円 【発売日】2019/11/23 ●先行販売チケット(先着) → 受付終了しました [料金] 6,000円 (税込・全席指定・サイン入り[印刷]公演替わり非売品ブロマイド特典付き) [受付期間] 2019年11月9日(土)12:00~11月17日(日)23:59 (※先着順となります) ・WEB 受付のみの販売となります ・制限枚数:1申込につき2枚まで ●一般販売チケット 料金:5,500円 (税込・全席指定) [販売開始] 2019年11月23日(土)12:00~ ・WEB受付のみの販売となります |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12/20 (金)19:00 12/21 (土)13:00/18:00 12/22 (日)13:00/18:00 12/23 (月)19:00 12/24 (火)14:00/19:00 12/25 (水)16:00 |
| 説明 | 作家、藤澤智彦は悩んでいた。 なぜなら彼は全く書いたことのないサスペンス物を書くことを 引き受けてしまっていたからだ。 何日経とうが、一向にアイディアは浮かんでこない。 それどころか根本的な描写の仕方すらわからない。 それほど藤澤はサスペンスに疎かった。 そんな中、彼はとんでもないことを思い付く 「そうだ! 嘘の殺人事件を起こして、人間のリアルな反応を見よう!!」 これでインスピレーションが湧かないはずはない! ・・・・ 編集者の末国に協力を仰ぎ、 人里離れたいかにもなペンションを探し、売れない役者を雇い、 知人を招き、いざ計画を実行した・・・ までは良かったが、そこに本物の殺人鬼が現れた!! |
| その他注意事項 | ●クロークについて スペースの都合上、劇場にてお荷物をお預かりすることが大変難しいため、 恐れ入りますがお荷物は、なるべく駅のコインロッカーなどをご利用ください。 ●お子様の観劇について 未就学児のお子様はご入場をご遠慮いただいております。 ●開場時間について 開演の60分前からロビー開場、客席開場は開演の30分前を予定しております。 場合によりロビー開場の時間を変更する可能性がございます。予めご了承ください。 ●上演時間について 休憩無し、110分を予定しております。公演回により、お時間が前後する場合がございます。予めご了承ください。 また、稽古の進捗により変更がある場合は事前にご案内させていただきます。 ●開演後の客席ご案内について 開演時間に遅れた場合もお入りいただけますが、演出の都合上、客席内にご案内できない時間帯があり、その場合はご案内できる時間までロビーでお待ちいただくことがございます。また、緊急時をのぞいて、開演中の入退場はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。 また、劇場内のお手洗いは数が限られておりますので、なるべく開演時間に余裕をもってお済ませいただきますようご協力をお願いいたします。 ●再入場について 再入場は可能です。必ずチケットの半券をお持ち頂き、再入場の際にご提示ください。 また終演後は、客席への再入場はお断りする場合がございます。 ●お祝い花について 本公演では、運営の都合上、一般のお客様からのスタンド花・アレンジメント(楽屋花、バルーンブーケなども含む)共にお祝い花をお断りいたしております。 何卒、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 ●プレゼントについて ロビーにプレゼントBOXを設置いたします。 プレゼントには必ず宛先をご記入の上、BOXにお入れください。ただし、金券、飲食物、生もの、お花はご遠慮いただきますようお願いいたします。また、出演者に当日に渡せない場合もございますので、予めご了承ください。 |
| スタッフ | 主題歌:LITO/伊藤陽佑(あくとり) プロデューサー:ウネバサミ一輝(シザーブリッツ) |
なぜなら彼は全く書いたことのないサスペンス物を書くことを
引き受けてしまっていたからだ。
何日経とうが、一向にアイディアは浮かんでこない。
それどころか根本的な描写の仕方すらわからない。
それほど藤澤はサスペンスに疎かった。
そんな中、彼はとん...
もっと読む