| 期間 |
2019/11/15 (金) ~ 2019/11/25 (月)
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| 劇場 |
星が丘ボウル特設会場
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| 出演 |
■シングルキャスト:渡部将之(円盤ライダー)、渡辺一正(劇団スマイルバケーション)、宮田せいじ(劇団スマイルバケーション)、山口雅也、■ダブルキャスト:憲俊、山本一樹(演劇組織KIMYO/名古屋プロダクション) |
| 脚本 |
榎原伊知良 |
| 演出 |
渡部将之 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円
【発売日】2019/10/01
一般:3,500円 星が丘エポスカード会員:3,000円 22歳未満:2,500円
※年齢が分かるものまたは星が丘エポスカードのご提示をお願いいたします。
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| 公式/劇場サイト |
https://enbanrider.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
11月15日(金)19:00 11月16日(土)14:00/18:00 11月17日(日)11:00/15:00 11月18日(月)19:00 11月19日(火)19:00 11月20日(水)14:00/19:00 11月21日(木)19:00 11月22日(金)19:00 11月23日(土)14:00/18:00 11月24日(日)11:00 11月25日(月)14:00/19:00 |
| 説明 |
”俺たちはやり直せる 何時でも、何度でも・・・” とある倉庫に集められた男たち。各方面より選りすぐられたエリート正社員である彼らは、会社の業績不振を解決すべく、新規事業開発チームを結成。持ち前のエリート的気質と能力で、一発逆転の大事業を創り出す。 ------------はずだった・・・ |
| その他注意事項 |
■未就学児童入場不可 ■当日の無断キャンセルは席料が発生いたします
◆円盤ライダーってこんなです◆ 「役者がいるところが舞台だ」をモットーに 曰く『日本のオフブロードウェイ』、曰く『同じ目線の非日常』なんて言われる円盤ライダー! 2006年11月に旗揚げして現在に至る。 今更聞けない円盤ライダーの楽しみ方をこれまでのアンケートより発表します。
■(30代/女性) ステージと客席が同じフロア―なのでスピード感があります! 会場の都合上、生声が聞こえにくいのは仕方が無いのでその分、他の魅力でカバーですね! ■(40代/男性) 館内だけでなく、館外も使っている事の発見。距離とスピード感。 ↑ 距離やスピード感、空間に関しての反応がとても多いのが円盤ライダーの特徴です アンケート読み返して再確認しました(笑) 舞台と言う感覚よりアトラクションに飛びこむようなつもりで観に来てください。 また、劇場と違いお席をある程度移動したりは自由です。 ゴソゴソしながら参加して下さい。
■(40代/男性) 細かいところまで完成度が高かったです。 ■(57/男性) 建物の内外と上手に利用していて工夫がある所で楽しませて頂きました。 ■(20代) 会場をこんな使い方をされるのに驚きました。 ↑ そうなんです!!みる所は正面のみにあらず!! 360度演劇空間、首、肩、腰総動員してネジって観てください。
■(30代/女性) 初めてのえんげきでしたが、ちょー楽しかったです!! ■(40代/女性) はじめてでしたので戸惑いましたが、気楽に観劇できてとても楽しく良かったです。 ■(30代/女性) 是非続けてください、お芝居好きな人がこういう形で増えたら嬉しいです。 ■(30代/男性) 演劇を生で見るのは初めてだったのでとても楽しかったです マイクなしでの役者さんの声や、表情、やはり素晴らしいですね!! ↑ 円盤ライダーの最も大切にしている事が「初めて演劇を観る人が楽しめる事」です ともすると「取っつき難い」「マニアック」に思われがちな演劇ですが けっして難しくない入門編としての作品創りをしております。 もちろん、上質の演劇である事は当然です。 舞台でない空間を、照明も音響もほとんど使わず俳優のエネルギーで埋めるのは 実は大きな舞台でやるより難しいんです(断言) |
| スタッフ |
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とある倉庫に集められた男たち。各方面より選りすぐられたエリート正社員である彼らは、会社の業績不振を解決すべく、新規事業開発チームを結成。持ち前のエリート的気質と能力で、一発逆転の大事業を創り出す。
------------はずだった・・・