エイフマン・バレエ
エイフマン・バレエ
実演鑑賞
東京文化会館 大ホール(東京都)
他劇場あり:
2019/07/18 (木) ~ 2019/07/19 (金) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.japanarts.co.jp/eifman2019/index.html
| 期間 | 2019/07/18 (木) ~ 2019/07/19 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 東京文化会館 大ホール |
| 出演 | エイフマン・バレエ |
| 演出 | ボリス・エイフマン |
| 振付 | ボリス・エイフマン |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 30,000円 【発売日】2018/12/15 <<一般料金>> S席 16,000円、A席 13,000円、B席 10,000円、C席 8,000円、D席 6,000円 <<「ロダン ~魂を捧げた幻想」 + 「アンナ・カレーニナ」2公演セット券>> S席セット券 30,000円、A席セット券 24,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月18日(木)19:00 7月19日(金)19:00 |
| 説明 | 生み出された傑作彫刻の数々・・・ その創作の裏にあった激しくも儚い愛を描く 2017年に没後100周年を迎えた、「考える人」「接吻」などの代表作で誰もが知るフランスの彫刻家オーギュスト・ロダン。彼が名声を築いた裏には、ひとりの女性の存在がありました。カミーユ・クローデル‐若き才能溢れる弟子であり愛人であった彼女は、自らの愛・身体・才能のすべてをロダンに捧げ、ロダンが傑作を生み出す源となりました。クローデル自らの創作世界はロダンの名声の前には幻想に過ぎなかったのか・・・ このバレエでは、芸術家たちの創作への賞賛と、ロダンをめぐる女性たち(クローデルと、ロダンの内縁の妻ローズ)の狂おしいほど熱く切ない人生が、コケティッシュに、そして美しく描かれます。 見どころは、鍛え上げられた肉体を持つダンサーたちが、ロダンの名作「カレーの市民」「地獄の門」などを想起させる“彫刻作品”となっていくシーン。 ロダンの力強い彫刻が“リアルに”舞台上に生み出されていく様は、必見です! ラヴェル、サン=サーンス、ドビュッシーなど、甘美で色彩豊かなフランス作曲家たちのめくるめく音楽が流れる中、美しい照明と共にスピーディーに場面が切り替わり、ドキドキとワクワクの連続です。 |
| その他注意事項 | 病気、怪我、その他やむを得ない事情で変更になる場合がございます。その際には代役を立てて上演致しますので、ご了承下さいますようお願い申し上げます。 最終的な出演者は当日発表とさせていただきます。 一旦お求めいただきましたチケットは、公演中止の場合を除きキャンセル・公演日の振替等をお受けすることができませんので、予めご了承の上、お求め下さい。 また、お席によっては舞台が見切れる場合がございます。 (1) 病気・怪我、その他の事情で出演者が変更になる場合がございます。公演日ごとの最終的な出演者は当日発表とさせていただきます。 (2) お買い求めいただきましたチケットの、キャンセル・変更等はできません。 (3) いかなる場合も再発行はできません。チケットがない場合はご入場いただけませんので、紛失等に十分ご注意下さい。 (4) 上演中は客席に入れません。 (5) 4歳未満の乳幼児の同伴はお断りいたします。またご入場には一人1枚チケットが必要です。 (6) 他のお客様のご迷惑となる場合、主催者の判断でご退場いただくことがございます。 (7) この公演はすべて指定席です。指定の座席にてご鑑賞下さい。 (8) 場内での写真撮影・録音・録画・携帯電話の使用、これらに類する行為は固くお断りいたします。 (9) ネットオークションなどによるチケットの転売は、トラブルの原因になりますのでお断りいたします。 |
| スタッフ | 【音楽】ラヴェル、サン=サーンス、マスネ、ドビュッシー、サティ |
その創作の裏にあった激しくも儚い愛を描く
2017年に没後100周年を迎えた、「考える人」「接吻」などの代表作で誰もが知るフランスの彫刻家オーギュスト・ロダン。彼が名声を築いた裏には、ひとりの女性の存在がありました。カミーユ・クローデル‐若き才能溢れる...
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