世田谷パブリックシアター+KERA・MAP#009
世田谷パブリックシアター+KERA・MAP#009
実演鑑賞
りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)
他劇場あり:
2019/07/26 (金) ~ 2019/07/28 (日) 公演終了
上演時間: 約3時間15分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩15分
公式サイト:
https://setagaya-pt.jp/performances/kinema2019.html
| 期間 | 2019/07/26 (金) ~ 2019/07/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館) |
| 出演 | 妻夫木聡、緒川たまき、ともさかりえ、三上市朗、佐藤誓、橋本淳、尾方宣久、廣川三憲、村岡希美、崎山莉奈、王下貴司、仁科幸、北川結、片山敦郎 |
| 脚本 | ケラリーノ・サンドロヴィッチ |
| 演出 | ケラリーノ・サンドロヴィッチ |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 7,800円 【発売日】2019/04/20 全席指定 : 7,800円 U25シート : 2,500円 ※25歳以下の方(未就学児を除く)。りゅーとぴあのみの取扱い ※座席はバルコニー席、客席両端など多少観づらいお席となります ※ご入場時に年齢のわかるものをご提示いただきます |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年7月26日(金)18:30 ~(開場 18:00) 2019年7月27日(土)13:00 ~(開場 12:30) 2019年7月28日(日)13:00 ~(開場 12:30) |
| 説明 | ケラリーノ・サンドロヴィッチが描くロマンティック・コメディ 2016年度の各演劇賞を受賞した『キネマと恋人』が待望の再演! 2016年に初演し、連日観る人を温かい気持ちに包み込んだ『キネマと恋人』が、2019年6月待望の再演を果たします。演劇界を代表する演出家、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)を初め、オリジナル・キャスト、スタッフはそのままに、会場はシアタートラムから世田谷パブリックシアターに移して、またあの夢に溢れた世界が戻ってきます。 本作について 本作は、傑作を生み出し続けるアメリカ人映画監督ウディ・アレンの映画「カイロの紫のバラ」(1985年製作、86年日本公開)にインスパイアされた作品です。KERA版では、1930年代の日本、架空の「梟(ふくろう)島(じま)」の港町に舞台を置き換え、登場人物たちは架空の方言を話します。 30年代の日本は、政治・経済・文化のどの領域でも、世界恐慌の煽りを受けていた激動の時代であり、大正ロマンの残滓と昭和モダンが花開いた時期です。庶民の娯楽の座を占め始めていた映画は、まさに市井の人々の心のオアシスでありました。そんな時代背景を踏まえて、銀幕の俳優への女性の淡い恋心をめぐる騒動を、KERAならではのファンタジックでビターなコメディに仕立てます。 あらすじ 1930年代、東京から半年遅れて映画が上演される、梟島の小さな映画館が舞台。ハルコにとって映画は生き甲斐。ある日いつものように映画を観ていると、銀幕から寅蔵が話しかけてきて――― |
| その他注意事項 | ※未就学のお子様はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 【映像監修】 上田大樹 【振付】 小野寺修二 【音楽】 鈴木光介 【美術】 二村周作 【照明】 関口裕二 【音響】 水越佳一 【衣装】 伊藤佐智子 【ヘアメイク】 宮内宏明 |
2016年度の各演劇賞を受賞した『キネマと恋人』が待望の再演!
2016年に初演し、連日観る人を温かい気持ちに包み込んだ『キネマと恋人』が、2019年6月待望の再演を果たします。演劇界を代表する演出家、ケラリーノ・サンドロヴィ...
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