【秋まで生きる理由ができる演劇】 劇団「地蔵中毒」第10回公演
【秋まで生きる理由ができる演劇】 劇団「地蔵中毒」第10回公演
【秋まで生きる理由ができる演劇】 劇団「地蔵中毒」第10回公演
実演鑑賞
千本桜ホール(東京都)
2019/05/02 (木) ~ 2019/05/05 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://g-chudoku.jimdo.com/
| 期間 | 2019/05/02 (木) ~ 2019/05/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 千本桜ホール |
| 出演 | かませけんた、三葉虫オーディンみどり、東野良平、フルサワミオ、武内慧、hocoten、佐藤一馬、坂菜々子、大宮二郎(コンプソンズ)、シオザキ(シオちゃんハセちゃん)、今村圭佑(Mrs.fictions)、徳橋みのり(ろりえ) |
| 脚本 | 大谷皿屋敷 |
| 演出 | 大谷皿屋敷 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,500円 【発売日】2019/03/23 前売2000円/当日2500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月2日(木)19時 5月3日(金)14時・19時 5月4日(土)14時・19時 5月5日(日)12時・16時 ※各回40分前開場予定 |
| 説明 | 何者かによって、自宅ポストにハマチがねじ込まれてから数日…。 次にねじ込まれていたのは、ブリだった! 出世魚の法則からして、次にねじ込まれるのは一体…!? そして、個人経営の漫画喫茶に置かれたシティーハンターの中で、一番くすんでいるのは、何巻!? この世のすべてのチャッカマンに捧ぐ、風下礼賛ハンドメイド演劇! 主宰 大谷皿屋敷より本公演「純喫茶"味噌夢"~蜘蛛でもわかるアクリル製色即是空~」へのコメント 本公演のナンバリングが遂に二桁になりましたので、ここに「地蔵中毒ネクストステージ」を宣言いたします。 初期衝動のみで突っ走った黎明期を経て、今回公演からは、ネクストステージ「モフモフパンダちゃん期」へと突入いたします。 今公演からは、「奥二重(おくぶたえ)の演者も、眉間に力を入れて二重瞼にしながら出演する」というタスクを課し、更なる高みを目指します。 普段とは違う(目元が)作品になると思いますが、人間、そんなにすぐ変われる訳ではないとも思うので、目元以外は変わらないかもしれません。 結局のところ、台本ができてないのでわからない。 正直な所、それが今の僕らの気持ちです。(大谷皿屋敷) |
| その他注意事項 | 【アフタートーク開催決定!】 5/2 19時 中屋敷法仁さん (演出家/劇作家/劇団「柿喰う客」) 5/3 14時 村松利史さん(俳優) 19時 河井克夫さん(漫画家) 5/4 14時 安藤光夫さん(SPICE「舞台」編集長) 5/5 16時 池谷のぶえさん(役者) |
| スタッフ | 舞台監督 本郷剛史 制作 三葉虫オーディンみどり 演出助手 清水楓子 音響 渡邉泰成 照明 川村大樹 美術 なべお 美術協力 金座 当日運営 関口オーディンまさお、小川譲史 協力 マッシュマニア、Mrs.fictions、ろりえ、コンプソンズ、オルギア視聴覚室、シオちゃんハセちゃん |
次にねじ込まれていたのは、ブリだった!
出世魚の法則からして、次にねじ込まれるのは一体…!?
そして、個人経営の漫画喫茶に置かれたシティーハンターの中で、一番くすんでいるのは、何巻!?
この世のすべてのチャッカマンに捧ぐ、風...
もっと読む