演劇プロデュースユニットMoratorium Pants第13回公演
演劇プロデュースユニットMoratorium Pants第13回公演
実演鑑賞
ひたちなか市文化会館 小ホール(茨城県)
他劇場あり:
2019/06/09 (日) ~ 2019/06/09 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://moratoriumpants.wixsite.com/mp2016/next-stage-1
| 期間 | 2019/06/09 (日) ~ 2019/06/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ひたちなか市文化会館 小ホール |
| 出演 | 堀春菜、仁田直人(アナログスイッチ)、石塚みづき、木村美月(阿佐ヶ谷スパイダース)、丸尾聡、志賀聖子(MCR)、兵藤真世、今治ゆか、菅野恵、ミヤタユーヤ、笹海舟 |
| 脚本 | 高石紗和子 |
| 演出 | 橋本昭博 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2019/03/31 一般 2000円 大学生 1000円 高校生以下 500円 ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月9日(日) 16:00★ ★アフターイベントあり(終演後):ローカルキャスト公演 |
| 説明 | ◆公演概要 第22回劇作家協会新人戯曲賞最終候補作。惜しくも最優秀賞を取り損ねた、埋れかけた名作。 モラパン新メンバーとして加入した高石紗和子との初ダッグ。モラトリアムな思春期の揺らぎと日常を、等身大の弱く儚い言葉で、強く問いかける。 今を生きる人達、全員に捧ぐ。モラパン3年ぶりの新作!東京・茨城でツアー上演! ◆あらすじ 今日、五月末の月曜日。 春ももう終わりかなあっていう、天気のいい日。 同級生たちは楽しそうに、やりきれなそうに、自由そうに、不自由そうに、しゃべったり笑ったり。 まひろはいつものように眠りにつく。 リビングには空っぽの水槽。 かつていた、けれど遠くなってしまった場所。 弱くて、脆くて、泳げなくて、 それでも いまを漂っている。 高校生たちと、毎日なにかを見てみぬふりして生きている、僕らの話。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出補/振付:ミヤタユーヤ 演出助手:蔭山和芳/笹海舟 舞台監督:森山香緒梨 美術:長峰麻貴 衣装・美術アシスタント:蔭山和芳/今治ゆか アートディレクション:馬場としのり アートアシスタント :高橋智也/今治ゆか/兵藤真世 宣伝写真:山本和穂 音響プラン/協力/オペレーター :久保勇介/平尾瞳 照明プラン/オペレーター :若原靖(LICHT-ER) 映像プラン/オペレーター :IKKO/寺岡壱久 映像記録:重浩介 協力:映画24区/アナログスイッチ/阿佐ヶ谷スパイダース/演劇ネットワーク@丸尾/MCR/LICHT–ER/ひたちなか PLAY!/モラパンサポーターズ 制作:有賀美幸/菅野恵/設樂竜一/すずきゆめ/鈴木えりか 制作協力:宮本晶子 企画製作:演劇プロデュースユニット Moratorium Pants |
[情報提供] 2019/03/12 15:17 by MoratoriumPants
[最終更新] 2019/06/06 22:41 by MoratoriumPants
チケット取扱い
第22回劇作家協会新人戯曲賞最終候補作。惜しくも最優秀賞を取り損ねた、埋れかけた名作。
モラパン新メンバーとして加入した高石紗和子との初ダッグ。モラトリアムな思春期の揺らぎと日常を、等身大の弱く儚い言葉で、強く問いかける。
今を生きる人達、全員に捧ぐ。モラパン3年ぶりの新作!...
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