演劇

第95回公演【レパートリー作品】

コーカサスの白墨の輪

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演劇

第95回公演【レパートリー作品】

コーカサスの白墨の輪

実演鑑賞

東京演劇集団風

レパートリーシアターKAZE(東京都)

2019/04/03 (水) ~ 2019/04/07 (日) 公演終了

上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定

休憩時間:15分

公式サイト: http://www.kaze-net.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
2015年初演、“小気味の良い寓意劇”と評された江原早哉香演出によるブレヒト作品。
混乱の時代、領主の赤ん坊を背負い込んでしまった女中グルシェ。ひょんなきっかけで裁判官にさせられた飲んだくれアツダク。ふたりは生みの母と育ての母の子供を巡る裁判の席で出会うこととなる……。
コロスの集団性や物...

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公演詳細

期間 2019/04/03 (水) ~ 2019/04/07 (日)
劇場 レパートリーシアターKAZE
出演 白根有子、柳瀬太一、栗山友彦、佐野準、柴崎美納、工藤順子、稲葉礼恵、清水菜穂子、白石圭司、佐藤勇太、酒井宗親、ほか
脚本 ベルトルト・ブレヒト
演出 江原早哉香
料金(1枚あたり) 3,300円 ~ 4,000円
【発売日】2019/03/01
当日4000円
前売3800円
学生3300円
公式/劇場サイト

http://www.kaze-net.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 4月3日(水) 19:00
4月4日(木) 19:00
4月5日(金) 19:00
4月6日(土) 14:00
4月7日(日) 14:00
説明 2015年初演、“小気味の良い寓意劇”と評された江原早哉香演出によるブレヒト作品。
混乱の時代、領主の赤ん坊を背負い込んでしまった女中グルシェ。ひょんなきっかけで裁判官にさせられた飲んだくれアツダク。ふたりは生みの母と育ての母の子供を巡る裁判の席で出会うこととなる……。
コロスの集団性や物語を進行するソングなどを用い、
現実には絶えず破れながらも、
歌い、笑い、生きていく人々の物語
舞台と客席が自身にとって大切な事柄に気が付き
発見する場所であってほしい――
レパートリーシアターKAZEの新たなレパートリーです。
その他注意事項
スタッフ 作曲:パウル・デッサウ
音楽制作:八幡茂 舞台美術:髙田一郎
衣裳:ズザンナ・ピョントコフスカ
人形美術:エリック・ドゥニオー
オーレリアン・ズキ
照明:坂野貢也 音響:渡辺雄亮 舞台監督:佐田剛久

[情報提供] 2019/02/28 17:53 by なっち

[最終更新] 2019/02/28 18:16 by なっち

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チケット取扱い

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役者・俳優 制作

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