実演鑑賞
兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2019/03/26 (火) ~ 2019/03/26 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.yume-monsho.com/
| 期間 | 2019/03/26 (火) ~ 2019/03/26 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 中ホール |
| 出演 | 東山義久(Wキャスト)、海宝直人(Wキャスト)、伊東弘美、皆本麻帆、上原理生(Wキャスト)、大山真志(Wキャスト)、川原一馬(Wキャスト)、神田恭兵、奥田努、和田泰右、青木謙、RIHITO、中塚皓平、橋田康、小野沢蛍、中岡あゆみ、安寿ミラ |
| 作曲 | |
| 脚本 | 荻田浩一 |
| 演出 | 荻田浩一 |
| 料金(1枚あたり) |
6,800円 ~ 9,800円 【発売日】2018/12/09 ・A席 9,800円 ・B席 6,800円 ※全席指定・税込 ※未就学児童入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年3月26日(火)11:30/17:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 『人は生きるために美を必要とする。』 トラぺーズライン、モンドリアン、スモーキング、サファリ・ルック、パンタロン…数多くの美の結晶を生み出した、フランスを代表する伝説のファッションデザイナー、イヴ・サンローラン。 誰よりも時代の喝采を浴び、 誰よりも孤独で壮絶に生きた ─── モード界の神。 プレタポルテの開拓によってもたらした、多くの人々への美の享受。 その偉大な功績と人生の足跡を、音楽に彩られた束の間の幻として浮かび上がらせる、ミュージカル「イヴ・サンローラン」。これはイヴのパートナー、ピエール・ベルジェが垣間見たイヴの人生のタペストリーであり、 「能」のごとく死者が語る前世の物語である。 そして何よりも、美に囚われた「極度に神経質な、痛ましくも素晴らしい一族」の叙事詩なのである。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童の入場不可 |
| スタッフ | 音楽:斉藤恒芳 衣裳:朝月真次郎 振付:港ゆりか 美術:古口幹夫 照明:柏倉淳一 音響:柳浦康史 ヘアメイク:寺岡ふう子 演出助手:松本予右介 歌唱指導:福井小百合 舞台監督:粟飯原和弘 グラフィックデザイン:保坂あけみ 撮影:平賀正明 宣伝ヘアメイク:寺岡ふう子/鵜久森真二/加藤桂子 プロデューサー:栫ヒロ 票券:ホリプロ 票券協力:キョードー東京 運営:S-SIZE 広報宣伝:キョードーメディアス 企画・製作:M・G・H / ニッポン放送 東京公演主催:ニッポン放送 兵庫公演主催:兵庫県/兵庫県立芸術文化センター 制作:ミュージカル「イヴ・サンローラン」制作カンパニー 協力:ピエール・ベルジェ/(株)フランス著作権事務所 後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本 |
トラぺーズライン、モンドリアン、スモーキング、サファリ・ルック、パンタロン…数多くの美の結晶を生み出した、フランスを代表する伝説のファッションデザイナー、イヴ・サンローラン。
誰よりも時代の喝采を浴び、
誰よりも孤独で壮絶に生きた ─── モード界の...
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