| 期間 |
2019/02/13 (水) ~ 2019/02/17 (日)
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| 劇場 |
BUKATSUDO HALL
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| 出演 |
島田桃子、山本雅幸、田島ゆみか、大竹このみ、青山祥子 |
| 脚本 |
山田由梨 |
| 演出 |
山田由梨 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,000円
【発売日】2018/12/15
[全席自由席・前売当日一律] 一般 ¥3,000 U25 ¥2,500(要証明書) TPAM特典 ¥2,500
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| 公式/劇場サイト |
https://www.tpam.or.jp/program/2019/?program=zeitakubinbou
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
[TPAM2019 フリンジ参加作品] 2月13日(水)21:30 2月14日(木)21:30 2月15日(金)18:30/ 21:30 2月16日(土)14:30/ 17:30 2月17日(日)14:30/ 17:30 *受付開始・開場は開演の15分前 *英語字幕付き |
| 説明 |
“よりよく生きるために、女は男を食べるかもしれない。すいません、いただきます。”
最近、人間の男と女について考えている。 人間はいつの間にか動物からかなり遠い存在になってしまった。 そしてもうそれは逆戻りすることはないと思う。 動物界では、オスとメスは”平等”なのだろうか。 人間界における、男女の”平等”とはなんなのか。 同じ権利を持つこと? ちょっと待って、”平等”について考える前に、 男女は思っているよりももっと違う生き物なのかもしれない。 じゃあ、違う生き物同士は対話をしてわかりあえるのだろうか。 人間とサイは分かり合えそうか? それはそうと、カマキリのメスは交尾中にオスを食べて栄養にするらしい。 そこに対話はありそうだろうか。 「僕を食べて、丈夫な子供を育てておくれ。」 「栄養にするから、食べていい?」 いやいやいや、戦争になるかも。戦争はしたくないなあ。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
翻訳:クリス・グレゴリー アートディレクション:鈴木友唯 舞台監督:河村竜也 音響:金光佑実 衣装:山口大樹 美術助手:櫻井南 制作:堀朝美 協力:アプレ、アミューズ、青年団、レトル、ロロ、DRAWING AND MANUAL、VACANT 企画製作・主催:(社)贅沢貧乏 |
最近、人間の男と女について考えている。
人間はいつの間にか動物からかなり遠い存在になってしまった。
そしてもうそれは逆戻りすることはないと思う。
動物界では、オスとメスは”平等”なのだろうか。
人間...
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