地点

山口情報芸術センター スタジオA(山口県)

2019/02/16 (土) ~ 2019/02/17 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定

戯曲『みちゆき』(AAF戯曲賞大賞受賞)で鮮烈なデビューを果たした松原俊太郎の長編二作目となる本作は、震災以降の日本社会に対する痛烈な批判でありながら、死者とともにあること、忘却についての哲学的論考を含む大作。
舞台中央には一艘の舟。漁師、サラリーマン、女子高生…と様々な「日本人」が現れ、奇...

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公演詳細

期間 2019/02/16 (土) ~ 2019/02/17 (日)
劇場 山口情報芸術センター スタジオA
出演 安部聡子、石田大、小河原康二、窪田史恵、小林洋平、田中祐気、黒澤あすか
脚本 松原俊太郎
演出 三浦基
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,500円
【発売日】
一般 3,000円
any会員・特別割引 2,500円 ※特別割引:65歳以上、障がい者及び介護の同行者1名
25歳以下 1500円
高校生以下 1,000円 
当日 3500円 ※当日券は各種割引も対象外
サイト

http://chiten.org/next/archives/60

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2019年
2月16日(水)19:00
2月17日(木)15:00
*開場は開演30分前
説明 戯曲『みちゆき』(AAF戯曲賞大賞受賞)で鮮烈なデビューを果たした松原俊太郎の長編二作目となる本作は、震災以降の日本社会に対する痛烈な批判でありながら、死者とともにあること、忘却についての哲学的論考を含む大作。
舞台中央には一艘の舟。漁師、サラリーマン、女子高生…と様々な「日本人」が現れ、奇妙な共同体は舟に乗り込むーー。行き場を求めて右往左往する人々の姿は、不思議と深刻さからは無縁であり、祝祭空間としての劇場を強く意識させる。松原俊太郎による現代日本のフォークロア、待望の山口公演!
その他注意事項
スタッフ 舞台美術|杉山至
衣裳|コレット・ウシャール
照明|大石真一郎*
照明オペレート|岩田麻里*
音響|稲住祐平*
音響オペレート|今井春日*
舞台監督|小金井伸一* 齋藤亮介
プロダクション・マネージャー|安田武司*
技術監督|堀内真人*
宣伝美術|松本久木
写真|石川竜一
制作|田嶋結菜
*=KAAT神奈川芸術劇場

[情報提供] 2019/01/17 17:36 by 井上彼方

[最終更新] 2019/01/17 17:36 by 井上彼方

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