公演情報
「母と惑星について、および自転する女たちの記録」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
初演を見逃し再演と聞いてヨッシャと喜んだが、予定固まらず公演も残り半分になってから予約(ぴあに残有った)。紀伊國屋ホール前列の端は最後列より見づらい?
蓬莱竜太と言えば岸田賞をとった「まほろば」が女性のみの家族劇だった。作者のイメージも時と共に変化(進化?)し、今「まほろば」のような芝居を書く人には見えないが・・とにかく楽しみ。
期待度♪♪♪♪
予定2019/03/21 (木) 13:00
価格8,000円
前回公演から興味をもっていましたが、今回満を持しての観劇。キャストの顔ぶれも変わり、また新たな世界観が生まれそうな予感です。フラットな気持ちで、見たまま感じるままを楽しみたい。