実演鑑賞
赤坂ACTシアター(東京都)
他劇場あり:
2019/03/10 (日) ~ 2019/03/24 (日) 公演終了
休演日:3月11日(月) ・3月18日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.rekitheater.jp/
| 期間 | 2019/03/10 (日) ~ 2019/03/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂ACTシアター |
| 出演 | 山本耕史、松岡茉優、佐藤流司、高田聖子、井上小百合、お侍ちゃん、浦嶋りんこ、山本亨、藤井隆、八嶋智人、梅澤裕介、遠山晶司、楢木和也、野田裕貴、巽徳子、YOU、碓井菜央、佐久間夕貴、五十嵐結也、永井直也、カイル・カード、サラ・マクドナルド |
| 脚本 | たいらのまさピコ(河原雅彦) 、大堀光威 |
| 演出 | たいらのまさピコ(河原雅彦) |
| 料金(1枚あたり) |
9,000円 ~ 11,500円 【発売日】2018/01/12 S席11,500円 A席9,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月10日(日) 18:30 3月11日(月) 休演日 3月12日(火) 13:00 / 18:30 3月13日(水) 13:00 3月14日(木) 13:00 3月15日(金) 19:30 3月16日(土) 13:00 / 18:30 3月17日(日) 13:00 3月18日(月) 休演日 3月19日(火) 13:00 / 18:30 3月20日(水) 13:00 3月21日(木) 13:00 / 18:30(追加公演) 3月22日(金) 19:30 3月23日(土) 13:00 / 18:30 3月24日(日) 13:00 |
| 説明 | まれなるメロディセンスと、ダブル・トリプルミーニングの歌詞の世界が、演劇界の奇才・河原雅彦によって舞台上に立ち上がる 本作の音楽を手掛けるのは、『きらきら武士』や『狩りから稲作へ』など、ファンキーなサウンドに乗せて歌う日本史の歌詞と、ユーモアあふれるステージングで話題を呼んでいるレキシ。その類まれなるメロディセンスはジャンルの壁を易々と越えてロック、ファンク、R&B、ラップと多様なグルーヴを生み出し、深い造詣に裏付けられながらも、ポップで思わずクスっと笑ってしまう独特な歌詞も相まって、ファンの輪を広げている今注目のアーティストです。このレキシの音楽をミュージカルに仕立てるのは、演劇界の奇才・河原雅彦。ストレートプレイのみならず、数々のミュージカルや音楽劇で、笑いとユーモア、そこに隠されたほんの少しの切なさで観客の心を鷲掴みにしてきた河原が、この度レキシの音楽を劇場空間に仕立てます。そして、振付を手掛けるのは、踊りは気持ちだ!をコンセプトに、劇場型ダンスエンタテインメントを提供し続けている梅棒。それぞれ相性抜群なクリエイター陣が起こす化学反応に、どうぞご期待ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【原案】たいらのまさピコ(河原雅彦) 【音楽】レキシ 【音楽監督】ヒロ出島(山口寛雄) 【振付】梅棒 【美術】松井るみ 【照明】高見和義 【音響】大木裕介 【衣裳】髙木阿友子 【ヘアメイク】宮内宏明 【映像】上田大樹 新保瑛加 【殺陣・アクション】前田悟 【歌唱指導】原田千栄 【稽古場ピアノ】大塚茜 【演出助手】松倉良子 【舞台監督】幸光順平 【宣伝美術】加藤秀幸(グランドハウス) 【宣伝写真】オノツトム 【宣伝ヘアメイク】宮内宏明 |
本作の音楽を手掛けるのは、『きらきら武士』や『狩りから稲作へ』など、ファンキーなサウンドに乗せて歌う日本史の歌詞と、ユーモアあふれるステージングで話題を呼んでいるレキシ。...
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