実演鑑賞
越前市文化センター(福井県)
他劇場あり:
2019/04/21 (日) ~ 2019/04/21 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/thetwelfthangel/
| 期間 | 2019/04/21 (日) ~ 2019/04/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 越前市文化センター |
| 出演 | 井上芳雄、栗山千明、六角精児、木野花、辻萬長、大西統眞、溝口元太、城野立樹、吉田陽登 |
| 脚本 | 笹部博司 |
| 演出 | 鵜山 仁 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月21日(日) 14:00(仮) |
| 説明 | ビジネスで大きな成功を収め、故郷に戻ったジョンは幸せの絶頂にあった。人々に英雄として迎えられ、新生活を始めようとした矢先、妻のサリーと息子のリックを交通事故で失う。 ジョンが二人のいない世界に絶望し、人生に幕を下ろそうとしたとき、幼馴染のビルが訪ねてくる。ビルは地元のリトルリーグのチーム監督を引き受けてくれるよう、ジョンに頼みに来たのだった。 そのチーム、エンジェルスの監督を引き受けることにしたジョンは、ティモシーという少年と出会う。十二番目のメンバーとしてチームに選ばれた彼は体が小さく、運動神経も悪かったが、決してあきらめることなく人一倍練習に励んでいた。そんなティモシーにリックの姿を重ねたジョンは、チームの練習とは別に、ティモシーに個人練習をつけることを提案する。 ティモシーの努力に触発されるように、エンジェルスはリーグで快進撃を続け、決勝戦に駒を進める。 ティモシーが抱える、ある重大な秘密を誰も知らないまま― |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:オグ・マンディーノ 翻訳:坂本貢一 (求龍堂刊「十二番目の天使」より) 美術:乘峯雅寛 照明:古宮俊昭 音響:清水麻理子 衣裳:宮本宣子 ヘアメイク:佐藤裕子 演出助手:平井由紀 舞台監督:北條 孝 企画:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 プロデューサー:田中利尚(東宝)笹部博司(りゅーとぴあ) 製作:東宝/ りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 宣伝写真:神藤 剛 宣伝衣裳:岡本健太郎 宣伝ヘアメイク:福田まい(addmix B.G)奥原清一(suzukioffice)[栗山] |
ジョンが二人のいない世界に絶望し、人生に幕を下ろそうとしたとき、幼馴染のビルが訪ねてくる。ビルは地元のリトルリーグのチーム...
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