実演鑑賞
富士市文化会館ロゼシアター(静岡県)
他劇場あり:
2019/03/24 (日) ~ 2019/03/24 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.stagegate.jp/stagegate/performance/2019/red_hot_and_cole/index.html
| 期間 | 2019/03/24 (日) ~ 2019/03/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 富士市文化会館ロゼシアター |
| 出演 | 屋良朝幸、矢田悠祐、吉沢梨絵、彩乃かなみ、木内健人、真瀬はるか、彩吹真央、鈴木壮麻 |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | 小林香 |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 8,000円 【発売日】2019/01/16 S席 8,000円 A席 7,000円 (全席指定・税込) ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.stagegate.jp/stagegate/performance/2019/red_hot_and_cole/index.html |
| タイムテーブル | 2019年3月24日(日)18:30 開演(18:00 開場) |
| 説明 | ブロードウェイで活躍し、アメリカのポピュラー音楽史に多大なる足跡を残したソングライターと、 その名曲をたっぷり紹介するシリーズ「ブロードウェイ・ショウケース」。 2017年の『I LOVE A PIANO』を皮切りに、2018年が『ロジャース/ハート』。 そして続く第3弾が、作詞作曲家コール・ポーターの生涯を綴る『Red Hot and COLE』だ。 ポーター(1891~1964年)と言えば、エキゾチックな〈ビギン・ザ・ビギン〉を思い出す方が多いだろう。 この曲に代表されるように、名家に生まれ、10代でフランスやスイスを豪遊したポーターは、 その作風も異国情緒に溢れ、スケールが大きかった。 また、名士たちとの交際を好んだ彼は、洗練されたウィットに富んだ楽曲を得意とした。 〈エニシング・ゴーズ〉や〈イッツ・デ・ラヴリー〉など軽妙なナンバーから、 〈恋の売り物〉のような官能的な曲まで、今もスタンダードとして親しまれている楽曲が多い。 『Red Hot and COLE』は、ポーターが愛したパーティーを舞台に、 彼と愛妻リンダの不思議な関係や、その数奇な人生が描かれる。 もちろん全編を彩るのが、優雅かつ艶やかな名曲の数々だ。 そしてこれを歌い踊るのが、8名の素晴らしいパフォーマーたち。 それぞれの個性と実力を生かして、豪奢なパーティーを存分に盛り上げてくれるだろう。 文=中島薫(音楽評論家) |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 |
| スタッフ | 訳詞:高橋亜子 音楽監督:岩崎廉 振付:加賀谷一肇 演奏:堀倉彰(キーボード) 深水洋(ドラム) 三枝俊治(ベース) 企画・製作:シーエイティプロデュース |
その名曲をたっぷり紹介するシリーズ「ブロードウェイ・ショウケース」。
2017年の『I LOVE A PIANO』を皮切りに、2018年が『ロジャース/ハート』。
そして続く第3弾が、作詞作曲家コ...
もっと読む