Χカイレパートリー劇場
土取利行・邦楽番外地Vol.7
実演鑑賞
シアターX(東京都)
2019/01/20 (日) ~ 2019/01/20 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.theaterx.jp/19/190120-190120p.php
| 期間 | 2019/01/20 (日) ~ 2019/01/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターX |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】 1,000円 (全席自由) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2019年1月20日(日)14:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 歌・演奏・トーク:土取利行 トークゲスト:いとうせいこう 私は、黴にも花が咲く、ということを唄いたいのである 唖蝉坊 土取利行・邦楽番外地として、近代流行歌の祖である演歌二代、添田唖蝉坊・知道の活動を歌と語りで紹介して来たシアターXでの本シリーズ7回目。今回は昭和五年に発行された唖蝉坊・知道の『浅草底流記』を元に、大正から昭和にかけて庶民のエネルギッシュな下町として知られてきた浅草の今昔を、現在浅草に住みマルチタレント、アーティストして活躍する、いとうせいこう氏をゲストにトークを交えて、唄ってみたいと思っています。 唖蝉坊の名曲『むらさき節』に「つきいだす鐘は上野か浅草か…」と唄われ、知道の名曲『東京節』に「東京で繁華な浅草は、雷門、仲見世、浅草寺…」と唄われた浅草には、「あらゆる階級、人種をゴッタ混ぜにした大きな流れ」「本能の流れ」があった。この流れを底流から捉えた、演歌二代、唖蝉坊・知道の『浅草底流記』や演歌が、人間味を失いつつある現代の私たちに問いかけるものは。(土取利行) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
トークゲスト:いとうせいこう
私は、黴にも花が咲く、ということを唄いたいのである 唖蝉坊
土取利行・邦楽番外地として、近代流行歌の祖である演歌二代、添田唖蝉坊・知道の活動を歌と語りで紹介して来たシアターXでの本シリーズ7回目。今回は昭和五年に発行された...
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