KUROGOKUプロデュース vol.5
KUROGOKUプロデュース vol.5
KUROGOKUプロデュース vol.5
実演鑑賞
中板橋 新生館スタジオ(東京都)
2019/02/20 (水) ~ 2019/02/24 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/kurogoku_hompo
60年安保も70年安保も経験していない。話だけ断片で聞くけれど、どういったものかは定かでない。学生運動に関われなかった者として、憧れがあるのかも知れない。とても興味があるので、ぜひ、観てみたい。
期待度♪♪♪♪♪
0 2019/02/11 20:06
| 期間 | 2019/02/20 (水) ~ 2019/02/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 中板橋 新生館スタジオ |
| 出演 | 武岡宏樹、古俣晨(レティクル東京座)、スヅキハヤツ(猿芝居)、小坂広夢、新城勇、一色亮佑、伊藤はるか、森宮ゆず(戯曲本舗)、柊みさ都(エーライツ)、小川諒子、奥秋かすみ(エーライツ)、守谷花梨 |
| 脚本 | 神田眞樹(劇団祭文庫)、KUROGOKU |
| 演出 | 伊達謙一(劇団SHOW特急) |
| 料金(1枚あたり) |
2,300円 ~ 3,000円 【発売日】2018/12/24 前売:¥2,800 当日:¥3,000 学割:¥2,300(前売のみ / 要学生証提示) ※ 日時指定、全席自由 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月20日(水) 19:00 2月21日(木) 14:00 / 19:00 2月22日(金) 19:00 2月23日(土) 13:00 / 18:00 2月24日(日) 12:00 / 16:00 ※ 受付・開場は開演の30分前 ※ 上演時間は約100分を予定 |
| 説明 | KUROGOKU約1年振りとなる公演は、一昨年の11月に上演し、好評を博した『俳優名鑑vol.3 / 第一部:鈍色のヘルメット / 第二部:国破れて』の2本の短篇を、1本の長篇に再構築して上演致します。 最新作『旋風峠の仇討ち』で、昨年度の池袋演劇祭【大賞(最優秀賞)】を受賞した「劇団SHOW特急」の伊達謙一による、受賞後初演出作品となります。 【あらすじ】 学徒諸君! 有志諸君! ゲバ棒を持て! 立ち上がれ! 国家の欺瞞に流されるな! 何度でも言おう! 日帝解体! 造反有理! 日帝解体! 造反有理! 今から約50年前、1968年〜1969年の日本。日大闘争から始まり、瞬く間に全国に拡大していった、いわゆる『全共闘運動』は、学生たちによる東大安田講堂攻防戦でその頂点を迎える。 激動の時代を駆け抜けた若者たちの生き様をを描く。 |
| その他注意事項 | ※ 劇場のスペースに限りがある為、スタンド花はお断りさせて頂きます。 ※ 未就学児童の入場不可。 |
| スタッフ | 【プロデューサー・照明】黒柳安弘(KUROGOKU) 【照明プラン】明日英勝 【音響】小泉 剛(劇団祭文庫) 【舞台監督】神田眞樹(劇団祭文庫) 【制作・演出助手】大澤このみ(KUROGOKU) 【舞台写真】野村尊司 【映像撮影】中島一人(ハート・ライン・ピクチャーズ) 【企画・製作】KUROGOKU 【協力】新生館スタジオ / 新生館アトリエ / 劇団祭文庫 / 劇団108 / 劇団SHOW特急 / レティクル東京座 / 猿芝居 / 横浜夢座 / 戯曲本舗 / ハート・ライン・ピクチャーズ |
最新作『旋風峠の仇討ち』で、昨年度の池袋演劇祭【大賞(最優秀賞)】を受賞した「劇団S...
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