ベッド&メイキングス 第6回公演
ベッド&メイキングス 第6回公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
他劇場あり:
2019/03/15 (金) ~ 2019/03/27 (水) 公演終了
休演日:3月18日(月)
上演時間:
公式サイト:
http://www.bedandmakings.com
| 期間 | 2019/03/15 (金) ~ 2019/03/27 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 安藤聖、石橋静河、町田マリー、吉本菜穂子、野口かおる、島田桃依、葉丸あすか、佐久間麻由、富岡晃一郎 |
| 脚本 | 福原充則 |
| 演出 | 福原充則 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,800円 【発売日】2018/12/15 前売 5,500円 当日 5,800円 U-29チケット 3,500円 高校生以下 1,000円 ※U-29チケットは、29歳以下のお客様が対象。 U-29&高校生以下ともに枚数限定・前売のみ。 当日受付にて開演60分前から指定席券(整理番号なし)とお引き替え。 要身分証提示。 (チケットぴあ・東京芸術劇場ボックスオフィスのみ取扱) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月15日(金) 19:00 3月16日(土) 13:00★ / 18:00★ 3月17日(日) 14:00 3月18日(月) 休演日 3月19日(火) 19:00 3月20日(水) 14:00 / 19:00★ 3月21日(木・祝) 14:00★ 3月22日(金) 14:00★ / 19:00★ 3月23日(土) 13:00 / 18:00 3月24日(日) 14:00 3月25日(月) 19:00 3月26日(火) 14:00 / 19:00 3月27日(水) 14:00 ★…アフタートーク ※受付&当日券販売は開演の60分前、開場は30分前。 ※未就学児童の入場はお断りします。 ※劇場内の一時託児がご利用いただけます。(有料・定員制) お預け日一週間前までにお電話でご予約下さい。 お問合せ:HITOWAキャリアサポート株式会社 わらべうた TEL 0120-415-306(平日9:00~17:00) ※車椅子でご来場の際は、お座席までのスムーズなご案内のため、チケットご購入後、事前に下記までご連絡下さい。 --------------- 【アフタートーク第2弾決定!】 3/16(土)13時 安藤聖さん・町田マリーさん 3/16(土)18時 石橋静河さん・吉本菜穂子さん・葉丸あすかさん 3/20(水)19時 スペシャルゲスト 八嶋智人さん 3/21(木祝)14時 スペシャルゲスト 川島海荷さん・大鶴佐助さん 3/22(金)14時 野口かおるさん・島田桃依さん・佐久間麻由さん 3/22(金)19時 スペシャルゲスト 木野花さん・桑原裕子さん(KAKUTA) アフタートークは各回ともに、ベッド&メイキングスの富岡晃一郎と福原充則が司会をつとめます。 --------------- <お問い合わせ> サンライズプロモーション東京 TEL 0570-00-3337(10:00~18:00) |
| 説明 | 第62回岸田國士戯曲賞を受賞した福原充則の受賞後初の長編書き下ろし作品。 登場人物達のそれぞれの善意が、互いをすり減らし、こそぎながら、〝信じるに値するもの〟を求めて、右往左往する様を〝笑い〟を交えて描く群像劇 **** その日の夕刻。志倉崎の駅前のビルと、そのビルの影が違う形をしていたので、私と数人の登場人物は、帰り道に迷ってしまったが、正しい道など知らないままでいい。と言い切るには、度胸が足りない季節であった。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:稲田美智子 照明:斎藤真一郎 音響:高塩顕 衣裳:髙木阿友子 ヘアメイク:大宝みゆき 振付:新鋪美佳 音楽協力:雨宮彩葉 演出助手:入倉麻美 舞台監督:金安凌平 宣伝写真:露木聡子 宣伝美術:美山有 票券:阿部りん 制作助手:相場未江 加藤恵梨花 制作:新居朋子 プロデューサー:笠原健一 協力:空/SUPERTRAMP/ゴーチ・ブラザーズ/ノックアウト/クリオネ/ダックスープ/柿喰う客/青年団/ノックス 後援:TOKYO FM 主催:ベッド&メイキングス/プラグマックス&エンタテインメント 【東京公演】eyes plus 提携:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団) 【松本公演】 共催:一般財団法人松本市芸術文化振興財団 【四日市公演】 主催:公益財団法人四日市市文化まちづくり財団 【北九州公演】 提携:北九州芸術劇場 |
チケット取扱い
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登場人物達のそれぞれの善意が、互いをすり減らし、こそぎながら、〝信じるに値するもの〟を求めて、右往左往する様を〝笑い〟を交えて描く群像劇
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その日の夕刻。志倉崎の駅前のビルと、そのビルの影が違う...
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