実演鑑賞
大阪市立芸術創造館(大阪府)
2019/03/08 (金) ~ 2019/03/10 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://souzouline.tumblr.com
| 期間 | 2019/03/08 (金) ~ 2019/03/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 大阪市立芸術創造館 |
| 出演 | 坂口美紅(指輪新地)、田渕純乃、中澤南海、原佑宜、長山知史 |
| 脚本 | KENSUSAKI |
| 演出 | KENSUSAKI |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,500円 【発売日】2019/01/08 前売り/当日 2500円 当日券必ず出します! |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月8日(金)20:00 3月9日(土) 13:00☆/ 19:00 3月10日(日) 12:00☆ /17:00 ※3月8日(金)20:00と 3月9日(土)13:00は前売り完売しました。(3月3日付け) ☆の公演後にアフタートークイベント実施予定。 |
| 説明 | 新井笑子(田渕純乃)は妊娠していた。新井の恋人である秋川巧(原佑宜)は家に帰ってくると生まれてくる子供の話ばかりする。新井は望んでない妊娠をきっかけに夢を諦めなくてはいけなかった。秋川のことが嫌いな訳ではなかったが居心地は悪かった。 「この子がいなかったら」そんな小さなアイデアはお腹が大きくなるにつれて大きくなる。 -同刻-エレベーターに日置日和(坂口美紅)と飯田冬美(中澤南海)はたまたま同乗する。地震による停電でエレベーターは故障。出れる見込みが立たず、見ず知らずの二人は閉じ込められた。いつ出れるのか分からない狭い空間で二人はお互いの事を話し始める。 秋川が子供の名前をどうするかの話をした事がきっかけで新井は自分の思いを告げる。それは妊娠5ヶ月目のことだった。 これは閉じ込められた人達の物語。エレベーターに、現実に、お腹の中に。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督 :岡村弥春 制作 :北山莉菜(Makers) 舞台音響 :上原佳子(東京ガール) 舞台照明 :大沼彩音 舞台美術 :いしはらきょうか 撮影 :yuki imamura visial :こはらひかり |
「この子がいなかったら」そんな小さなアイデアはお腹が大きく...
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