実演鑑賞
サンシャイン劇場(東京都)
他劇場あり:
2018/12/15 (土) ~ 2018/12/25 (火) 公演終了
休演日:12月18日(火)
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.caramelbox.com/stage/little-drummer-boy/
| 期間 | 2018/12/15 (土) ~ 2018/12/25 (火) |
|---|---|
| 劇場 | サンシャイン劇場 |
| 出演 | 鍛治本大樹、阿部丈二、畑中智行、大森美紀子、西川浩幸、大内厚雄、森めぐみ、小林春世、石森美咲、山﨑雄也、石川彩織 |
| 脚本 | 成井豊 |
| 演出 | 成井豊 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 7,000円 【発売日】 全席指定:7,000円 ユースチケット(24歳以下):4,000円(要身分証) 小中高生シート:1,000円 OVER60割引:4,000円(すべて税込み) ※ユースチケット、小中高生シート、OVER60割引は、キャラメルボックス、チケットぴあのみの取扱です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月15日(土) 19:00 12月16日(日) 12:00 12月17日(月) 19:30 12月18日(火) 休演日 12月19日(水) 14:00 / 19:00 12月20日(木) 13:30 12月21日(金) 19:30 12月22日(土) 12:00 / 16:30 12月23日(日) 12:00 / 16:30 12月24日(月) 12:00 12月25日(火) 12:00 |
| 説明 | 矢野トオルは英会話教師。10歳の時、ヒーリング能力を身につけた。トオルが右手で触れると、他人の怪我や病気が一瞬で治るのだ。が、事情があって、他人の前ではできるだけ使わないようにしている。12月のある夜、トオルは道端で瀕死の男を発見し、思わず右手で触れてしまう。男はすぐに息を吹き返した。トオルは逃げるように、自宅に帰った。翌日、自宅に、十文字と名乗る男がやってくる。十文字は、トオルが昨夜助けた男を探していると言う。十文字の仕事は、殺人代行業。つまり、殺し屋だった……。 『リトル・ドラマー・ボーイ』はアメリカの作曲家、キャサリン・ケニコット・デーヴィスが1941年に作曲したクリスマス・ソングのタイトルです。歌詞の内容は、貧しい少年が東方の三博士ともにベツレヘムへ行き、イエスの生誕に立ち会った。少年は「僕にはお金がないので贈り物はできない」と言い、かわりにドラムを叩いた。生れたばかりのイエスはそれを聞いて微笑んだ、という物語。何度も繰り返される「パ・ラパパンパン」という歌詞が非常に印象的です。この曲からインスピレーションを受けて生まれたのが、今回の『リトル・ドラマー・ボーイ』という芝居。2018年のクリスマスを舞台にした、1人の男の冒険のドラマです。ご期待ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術 松井るみ 照明 勝本英志 音響 早川毅 衣装 花谷律子 ヘアメイク 武井優子 小道具 高庄優子 舞台監督 矢島健 土居三郎 製作総指揮 加藤昌史 プロデューサー 仲村和生 宣伝美術・写真 垣内敏秀 宣伝ヘアメイク 伊藤麻由美 舞台写真 伊藤和則 サポーターズ・クラブ運営 ロム・シェアリング |
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