実演鑑賞
東京国際フォーラム ホールC(東京都)
他劇場あり:
2018/12/17 (月) ~ 2018/12/30 (日) 公演終了
休演日:12月20日(木)・12月25日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.something-rotten.jp/
| 期間 | 2018/12/17 (月) ~ 2018/12/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京国際フォーラム ホールC |
| 出演 | 中川晃教、西川貴教、瀬奈じゅん、平方元基、清水くるみ、橋本さとし、青山郁代、池田紳一、井上花菜、可知寛子、小暮キヨタカ、小山侑紀、坂元宏旬、高橋卓士、高原紳輔、竹内真里、常住富大、丹羽麻由美、伯鞘麗名、福田えり、辺田友文、横山敬、横山達夫 |
| 作曲 | ウェイン・カークパトリック、ケイリー・カークパトリック |
| 脚本 | ケイリー・カークパトリック、ジョン・オファレル |
| 演出 | 福田雄一 |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 12,500円 【発売日】2018/09/08 S席:¥12,500 A席:¥9,500 B席:¥7,000 ※料金は税込み金額です。 ※全席指定となります。 ※未就学児のご入場はお断りします。 ※チケットはお一人様1枚必要です。 ※営利目的の転売は禁止です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月17日(月) 18:30 12月18日(火) 18:30 12月19日(水) 13:30 / 18:30 12月20日(木) 休演日 12月21日(金) 13:30 / 18:30 12月22日(土) 13:00 12月23日(日) 13:00 / 18:00貸切 12月24日(月) 13:00 / 18:00貸切 12月25日(火) 休演日 12月26日(水) 13:30貸切 / 18:30 12月27日(木) 13:30 12月28日(金) 13:30 / 18:30 12月29日(土) 13:00 / 18:00 12月30日(日) 13:00 ※ 開場時間は 開演時間の各30分前です。 ※23日(日)18:00公演&26日(水)13:30はぴあの貸切公演、24日(月祝)18:00公演はニッポン放送の貸切公演です。詳細はそれぞれのHPにて6月中旬以降発表になります。 |
| 説明 | ルネサンス時代のイギリス。 売れない劇作家であるニック(中川晃教)は 弟のナイジェル(平方元基)と共に自身の劇団を運営していた。 時代の寵児であり、スーパースターの劇作家シェイクスピア(西川貴教)に ニックは対抗心をむき出しにするが、 劇団運営に行き詰まり、妻ビー(瀬奈じゅん)の目を盗んで 予言者ノストラダムス(橋本さとし)のもとを訪ねる。 そして、彼のお告げに従い、 世界初の歌って踊る「ミュージカル」を書こうと決意するのであった。 その後もノストラダムスのもとへ通うが、 出てくるのは頼りない予言ばかり… ヒット確実な作品タイトルは「オムレット」 (実は「ハムレット」の間違い)だと言われ、 ニックはミュージカル「オムレット」を生み出すために悪戦苦闘する。 作家の才能を秘めている弟のナイジェルは、 兄の言うことを聞きつつも「卵の物語なんか書きたくない!」と思い悩む。 そんななか、出会った美しい清教徒の娘ポーシャ(清水くるみ)と 恋に落ち、新たなインスピレーションが生まれていた。 一方、「ロミオとジュリエットに続く大ヒット作を書かねば」 と人知れず思い悩んでいたシェイクスピアは、 以前からナイジェルの才能に目をつけていて、 彼からなんとか次作のアイデアを得ようと画策する。 「トービーベルチ」と名乗る役者に化け、ニックの劇団に潜入し、 後の大ヒット作となる「ハムレット」の土台となる アイデアをどんどん盗んでいくが… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作詞:ウェイン・カークパトリック、ケイリー・カークパトリック 振付:上島雪夫 音楽監督・指揮:上垣聡 美術:二村周作 照明:高見和義 音響:山本浩一 歌唱指導:山川高風 衣裳:十川ヒロコ ヘアメイク:宮内宏明 演出助手:伊達紀行 舞台監督:津江健太 |
売れない劇作家であるニック(中川晃教)は
弟のナイジェル(平方元基)と共に自身の劇団を運営していた。
時代の寵児であり、スーパースターの劇作家シェイクスピア(西川貴教)に
ニックは対抗心をむき出しにするが、
劇団運営に行き詰まり、妻ビー(瀬奈じゅん)の目を...
もっと読む