日本劇作家協会プログラム
日本劇作家協会プログラム
実演鑑賞
岡山市民文化ホール(岡山県)
他劇場あり:
2018/12/11 (火) ~ 2018/12/11 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.za-koenji.jp/detail/index.php?id=2023
| 期間 | 2018/12/11 (火) ~ 2018/12/11 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 岡山市民文化ホール |
| 出演 | 渡辺美佐子、中山マリ、鴨川てんし、川中健次郎、猪熊恒和、間宮啓行、円城寺あや、大西孝洋、さとうこうじ、咲田とばこ、樋尾麻衣子、杉山英之、荻野貴継、武山尚史、山村秀勝、和田光沙 |
| 脚本 | 坂手洋二 |
| 演出 | 坂手洋二 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2018/10/27 前売 2,700円 当日 3,000円 大学生以下1,500円 ※大学生以下は要証明書提示。おかやま燐光群を観る会と燐光群でのみ取り扱い。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月11日(火)午後7時 |
| 説明 | 私が杉並区に住むようになってから三十五年。 街も少しずつ変わってきたし、そこに座・高円寺という舞台芸術に特化した公共劇場が誕生し、 活発に展開してゆく十年間に関われたことは、大きな喜びである。 時間をかけて変わってきたが、あるときは急速な数年間の変化だった。 街が瞬時にして姿を新たにするのは、大きな出来事が起きるときだ。 著しい繁栄や恐慌でも街の相貌は変化していくだろうが、そこまで急速ではない。 天災であったり、戦争のさいに、街の姿は大きく更新される。 そして「公共」とは何かが問われる。 「戦争」について、「公共」について、今、しっかりと語る演劇を、 この人たちの姿を通して描きだしたい。 そんな「家族」の物語です。 ――坂手洋二(座・高円寺フリーマガジン20号より) |
| その他注意事項 | ※未就学のお子様はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 照明:竹林功(龍前正夫舞台照明研究所) 音響:島猛(ステージオフィス) 舞台監督:森下紀彦 美術:じょん万次郎 衣裳:小林巨和 演出助手:山田真実 文芸助手:清水弥生、久保志乃ぶ 制作:古元道広、近藤順子 |
チケット取扱い
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街も少しずつ変わってきたし、そこに座・高円寺という舞台芸術に特化した公共劇場が誕生し、
活発に展開してゆく十年間に関われたことは、大きな喜びである。
時間をかけて変わってきたが、あるときは急速な数年間の変化だった。
街が瞬時にして姿を新たにす...
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