演劇

第7回川崎郷土・市民劇

日本民家園ものがたり

デザイン:大松徹也

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演劇

第7回川崎郷土・市民劇

日本民家園ものがたり

川崎郷土市民劇上演実行委員会

川崎市多摩市民館(神奈川県)

2019/05/10 (金) ~ 2019/05/12 (日) 開幕前

上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定

休憩時間:15分予定

日本を代表する古民家の野外博物館、日本民家園は川崎が誇る文化遺産で、52年前の1967 年に誕生した。しかし、それは信じがたいほどの紆余曲折を経て誕生したのだった。川崎の古民家、伊藤家が県の文化財審議会の決定によって横浜の三渓園に移されることになった。県が一度決めたことをそう簡単に覆せるはずが...

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公演スケジュール

05/10 05/11 05/12
14:00
18:30

公演詳細

期間 2019/05/10 (金) ~ 2019/05/12 (日)
劇場 川崎市多摩市民館
出演 山村勇人、桂米多朗
脚本 小川 信夫
演出 鈴木龍男
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,600円
【発売日】2018/12/17
前売(指定席):3,600円(前売券のみ)
前売(自由席):2,900円(当日券は300円増)
学生・障がい者(自由席):1,000円(当日券は300円増)
親子券 (自由席 ※親1人、小中学生1人。):3,500円(当日券は300円増)


サイト

http://www.city.kawasaki.jp/tama/category/98-11-1-1-5-0-0-0-0-0.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 日本を代表する古民家の野外博物館、日本民家園は川崎が誇る文化遺産で、52年前の1967 年に誕生した。しかし、それは信じがたいほどの紆余曲折を経て誕生したのだった。川崎の古民家、伊藤家が県の文化財審議会の決定によって横浜の三渓園に移されることになった。県が一度決めたことをそう簡単に覆せるはずがない。しかし、当時、市の社会教育文化担当だった古江亮仁は川崎への返還を求めて立ち上がる……。
 昭和30年代、川崎は地方から働きに来た労働者で溢れていた。心のよりどころを求める人々にとって民家園は心の故郷でもあった。
民家園誕生の秘話を、ドキュメンタリー映像や地方の民謡、沖縄の伝統舞踊などを交えながら描く壮大なドラマ。
その他注意事項
スタッフ 作・構成 小川信夫/ 演出 鈴木龍男(劇団前進座)/美術・衣裳 佐々波雅子/音楽 日高哲英/照明 坂本義美
音響効果 山北史郎/ 映像 小池 汪/大道具 ステージファクトリ―・伊藤 厚/小道具 護柔 一
衣裳協力 京浜協同劇団/舞台監督 TAKE4/演出助手 柳沢芳信・藤井康雄/制作 城谷 護
制作助手 関 昭三・柴田 昇/実行委員長 藤嶋とみ子/副実行委員長 藤田 力、原島 弘

[情報提供] 2018/11/22 15:04 by kawa-shimingeki

[最終更新] 2019/04/24 17:32 by kawa-shimingeki

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この公演に携わっているメンバー2

田中勝彦

田中勝彦(4)

役者・俳優 音響 舞台監督 宣伝美術 Webサイト

昨年川崎の社会人劇団「企てプロジェクト」さんに出演させ...

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制作

「日本民家園ものがたり」に携わっているメンバーです。

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