烏丸ストロークロックと祭
烏丸ストロークロックと祭
実演鑑賞
せんだい演劇工房10-BOX(宮城県)
2018/11/24 (土) ~ 2018/11/25 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.karasuma69.org/pages/1237701/next
| 期間 | 2018/11/24 (土) ~ 2018/11/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | せんだい演劇工房10-BOX |
| 出演 | 阪本麻紀、澤雅展、小濱昭博、澤野正樹 |
| 脚本 | 柳沼昭徳 |
| 演出 | 柳沼昭徳 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,300円 【発売日】2018/09/29 一般 前売 2,800円 当日 3,300円 25歳以下 前売 2,000円 当日 2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月24日(土)13:00/19:00 11月25日(日)13:00/19:00 |
| 説明 | ■わたしたちが、ここにいま在る居ることを祝う祭り その連作の系譜は仙台で生まれました。 2017年、烏丸ストロークロック初の仙台での滞在製作、東日本大震災や東北に伝わる神楽を題材にした、わずか30分の『短篇:まほろばの景』は、その後、日本人のこころと芸能を語るうえで欠かせない山岳信仰の、その「祈り」への視点と寄り添いながら約1年の歳月をかけて長編作品へと成長させていきました。ロームシアター京都、東京芸術劇場という大都市部での上演では、3.11以降あらわになった「寄る辺なさ」を抱える日本人の、かつて自然との営みの中で感応していた畏敬を呼び覚ます作品として反響を得るに至ります。 そして、この秋。烏丸ストロークロックは岩手の早池峰神楽、山形の羽黒修験道など取材をさらに重ね、『まほろばの景』につながる新作を再び仙台にて製作します。いま、我々の「祈り」とは… |
| その他注意事項 | * 受付開始は開演の45分前・開場は開演の30分前です * 未就学児童の入場はご遠慮いただきます * 演出の都合上、開演後は入場をお待ちいただく場合がございます |
| スタッフ | 舞台監督/山澤和幸 照明/吉津果美 振付協力/松尾恵美 宣伝美術/橋本純司 制作/富田明日香(quinada) |
その連作の系譜は仙台で生まれました。
2017年、烏丸ストロークロック初の仙台での滞在製作、東日本大震災や東北に伝わる神楽を題材にした、わずか30分の『短篇:まほろばの景』は、その後、日本人のこころと芸能を語るうえで欠かせない山岳信...
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