白鳥大橋 開通20周年 演劇公演
白鳥大橋 開通20周年 演劇公演
実演鑑賞
室蘭市市民会館(北海道)
2018/11/16 (金) ~ 2018/11/16 (金) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://muroranvox.exblog.jp/27173834/
| 期間 | 2018/11/16 (金) ~ 2018/11/16 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 室蘭市市民会館 |
| 出演 | エリザベス・マリー、清水ゆり、ジントク、ジョディ、本山三火、二ノ戸新太、福島梓、小林らら、NIWA、滝吉鈴美、桃枝俊子、中村友紀、森永峻梧、大原妙、浦野美樹、鈴木梅治、山崎珠江、板東黎子 |
| 演出 | スズキ拓朗 |
| 振付 | スズキ拓朗 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,500円 【発売日】2018/10/22 前売り一般2000円 当日一般2500円 高校生以下無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月16日(金)開場17時30分 開演18時30分 |
| 説明 | 東日本最大の吊り橋、室蘭「白鳥大橋」開通20周年を記念して、リチャード・バックによる70年代を代表する不朽の名作のひとつである「かもめのジョナサン」と、チャイコフスキーの3大バレエ曲のひとつである「白鳥の湖」をモチーフに、西いぶり地域の市民キャスト(小学生〜70代まで)が、演劇・ダンス界の第一線で活躍する舞台人と一緒に舞台を創り上げます。演出・振付は、演劇・ダンス界でいま最も注目を集める一人、“コンテポラリーダンスの鬼才”と言われるスズキ拓朗。 港町“室蘭”で現在、日常的に接するかもめ。そして、過去には室蘭湾を埋め尽くしていたといわれる白鳥。生きるために食べるのか、目的のために生きるのか? 生きる意味、価値を問うことをテーマにしてダンス、演劇的表現をミックスしたコンテンポラリーな表現形態による上演を行います。ジャズ、バレエ、ケチャックなどの様々なダンスと、映像、影絵、人形を使った表現、詩の朗読、台詞などで構成された舞台に、清水ゆりのアコーディオン演奏によるオリジナル楽曲が彩ります。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 映像・宣伝美術:青山健一(渋さ知らズ)照明演出:三浦あさ子 音響演出:許斐祐 衣装:竹内陽子 制作:柏木俊彦(第0楽章) |
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