2018年度 共同研究プロジェクトテーマ研究Ⅰ
2018年度 共同研究プロジェクトテーマ研究Ⅰ
実演鑑賞
2019/01/13 (日) ~ 2019/01/14 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.k-pac.org/kyoten/guide/2018b1/
| 期間 | 2019/01/13 (日) ~ 2019/01/14 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 京都芸術劇場(京都芸術大学) studio21 |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 無料。要申し込み。以下予約フォームよりお申し込みください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeKWJE9F_zlV6HjytUqiL-a7Hm62eA5Gr3176kfbPmK3i2ukQ/viewform |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月13日(日)15:00〜 1月14日(月)15:00〜 |
| 説明 | *この研究会は研究代表者、山田せつ子(ダンサー、コレオグラファー/京都造形芸術大学舞台芸術研究センター主任研究員)による継続的に行っている研究プロジェクトです。 2016年度『水の駅』(太田省吾作)を春秋座で上演し、多くの共感を得たインド出身の演出家シャンカル・ヴェンカテーシュワラン氏を 共同研究者として招き、身体と言葉・劇空間、そして社会と舞台表現の「現在」を、国際的な視点から見直します。 公開研究会では、シャンカル氏が昨年チューリッヒで発表した『犯罪部族法』を上演し、その後、公開トークをおこないます。 <公開研究会の詳細> 2019年1月13日(日)・14日(月・祝) 両日とも15:00スタート 京都芸術劇場 studio21 『犯罪部族法』上演 英語上演・日本語字幕付き インドの英国植民地政府が1871年に施行した<犯罪部族法>を出発点に、今日も根強く残る「社会的排除」の構造を、二人の役者の対話から浮き彫りにしていく。 演出:シャンカル・ヴェンカテーシュワラン 出演:チャンドラ・ニーナサム、アニルドゥ・ナーヤル <公開トーク> 出演:シャンカル・ヴェンカテーシュワラン(両日) 1/13(日) 三浦基(演出家) 、森山直人(演劇批評家)* 1/14(月・祝) あごうさとし(演出家) 、内野儀(パフォーマンス研究・演劇批評家)* モデレーター:山田せつ子(ダンサー・コレオグラファー) *11/19以前に公開していたトーク出演者情報に誤りがありました。お詫び申し上げます。正しくは上記のとおりです。 共催: 公益財団法人セゾン文化財団、 平成30年度文化庁「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」 協力:シアターコモンズ実行委員会(シアターコモンズ ’19 1/19・20『犯罪部族法』東京公演) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
[情報提供] 2018/10/12 16:43 by 舞台芸術研究センター
[最終更新] 2018/11/20 12:05 by 舞台芸術研究センター
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