演劇

札幌演劇シーズン2019冬

父と暮せば

0 お気に入りチラシにする

演劇

札幌演劇シーズン2019冬

父と暮せば

MAM

扇谷記念スタジオ・シアターZOO(北海道)

2019/01/26 (土) ~ 2019/02/02 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

1948年、夏、広島。終戦から3年。原爆の被害の中生き残った美津江は、
その負い目から恋する気持ちも封じ込めようとしていた。
「恋の応援団長」をかって出て励ます父・竹造。
4日間にわたる、父娘の会話の中で、次第に明らかになって行く真実。
暖かく微笑ましいやり取りの陰に隠れていた、拭い去...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2019/01/26 (土) ~ 2019/02/02 (土)
劇場 扇谷記念スタジオ・シアターZOO
出演 剣持直明、松橋勝巳、増澤ノゾム、松村沙瑛子、高橋海妃、山木眞綾
脚本 井上ひさし
演出 増澤ノゾム
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】2018/10/12
サイト

http://nozomu.c.ooco.jp/mam.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 1月26日(土) 14:00/19:00
1月27日(日) 14:00
1月28日(月) 19:00
1月29日(火) 19:00
1月30日(水) 14:00/19:00
1月31日(木) 14:00/20:00
2月1日(金) 19:00
2月2日(土) 13:00/16:00
説明 1948年、夏、広島。終戦から3年。原爆の被害の中生き残った美津江は、
その負い目から恋する気持ちも封じ込めようとしていた。
「恋の応援団長」をかって出て励ます父・竹造。
4日間にわたる、父娘の会話の中で、次第に明らかになって行く真実。
暖かく微笑ましいやり取りの陰に隠れていた、拭い去れない過去とは・・・
父の願いが、底なしの絶望から娘を蘇らせる、魂の再生の物語。
その他注意事項
スタッフ 音楽/ 奥田 祐
舞台監督/ 下澤 要
美術/ 高村由紀子
照明/ 鈴木静悟・干場美恵子
音響/ 西野輝明
衣装/ 佐々木青・有島由生
演出助手/ 植津 恵
制作 / MAM
フライヤー題字/ 田中真理子

[情報提供] 2018/10/08 19:07 by 増澤ノゾム

[最終更新] 2018/11/12 14:55 by 増澤ノゾム

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー7

北海道演劇財団

北海道演劇財団(0)

「父と暮せば」に携わっているメンバーです。

高橋海妃

高橋海妃(0)

「父と暮せば」に携わっているメンバーです。

まつはし

まつはし(0)

「父と暮せば」に携わっているメンバーです。

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大