実演鑑賞

劇団四季

自由劇場(東京都)

他劇場あり:

2008/09/27 (土) ~ 2008/10/26 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.shiki.jp/applause/black/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
あの笑いが劇場に帰ってきます!
1970年の劇団四季による日本初演は大好評。2006年の上演後にも圧倒的なリクエストをいただき、ついに再演が決定しました。
作者は『エクウス』で知られるピーター・シェーファー。その筆致は喜劇でも冴え渡ります。

停電という設定の中で繰り広げられる俳優たち...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2008/09/27 (土) ~ 2008/10/26 (日)
劇場 自由劇場
出演
脚本 ピーター・シェーファー
演出 浅利慶太
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 7,500円
【発売日】2008/08/30
S:7,500円 A:5,000円 A学生:3,000円
公式/劇場サイト

https://www.shiki.jp/applause/black/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 あの笑いが劇場に帰ってきます!
1970年の劇団四季による日本初演は大好評。2006年の上演後にも圧倒的なリクエストをいただき、ついに再演が決定しました。
作者は『エクウス』で知られるピーター・シェーファー。その筆致は喜劇でも冴え渡ります。

停電という設定の中で繰り広げられる俳優たちの演技は必見!暗がりでの一部始終を明るさの中で見せる演出は、京劇や歌舞伎の「だんまり」という手法から想を得たもの。闇や光、秩序と混乱、真実と戯言、狂気と理性。「明るい闇」の中で、さまざまな対比からいつのまにかあらわになる人間の本音・・・。

コメディにも定評のある劇団四季が、その真価を発揮してお贈りする抱腹絶倒のひとときを、たっぷりとお楽しみください。
その他注意事項
スタッフ 作=ピーター・シェーファー
訳=倉橋 健

●スタッフ
演出 浅利慶太
装置 土屋茂昭
照明 沢田祐二
衣裳 大石若草子

[情報提供] 2006/12/13 21:31 by こりっち管理人

[最終更新] 2018/12/11 15:17 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大