演劇

日本の演劇人を育てるプロジェクト「日本の劇」戯曲賞

リーディング公演VOL.2『桜の秋』

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演劇

日本の演劇人を育てるプロジェクト「日本の劇」戯曲賞

リーディング公演VOL.2『桜の秋』

実演鑑賞

公益社団法人日本劇団協議会

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2018/10/21 (日) ~ 2018/10/21 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.gekidankyo.or.jp/performance/2018/2018_03.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
桜の葉が色づく秋。還暦を迎え、定年退職した沢子は、祖父の遺した古い洋館に移り住んだ。
そこで彼女を待っていたのは、オフィーリアを演じる女優・伊吹みさを描いた一枚の油絵。
その絵の中から、6年前に他界したはずのみさが抜け出して来る。高校時代、演劇部の先輩だったみさ。
沢子にとって憧れの存在...

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公演詳細

期間 2018/10/21 (日) ~ 2018/10/21 (日)
劇場 恵比寿・エコー劇場
出演 西山水木、山崎美貴(文学座)、小暮智美(青年座)、寺内淳志、綱島郷太郎(青年座)、大塚庸介(イッツフォーリーズ)
脚本 辻本久美子
演出 宮田慶子(青年座)
料金(1枚あたり) 500円 ~ 500円
【発売日】2018/08/08
全席自由/500円
公式/劇場サイト

http://www.gekidankyo.or.jp/performance/2018/2018_03.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2018年10月21日(日)/13:00開演(12:30開場)
終演後アフタートークあり
説明 桜の葉が色づく秋。還暦を迎え、定年退職した沢子は、祖父の遺した古い洋館に移り住んだ。
そこで彼女を待っていたのは、オフィーリアを演じる女優・伊吹みさを描いた一枚の油絵。
その絵の中から、6年前に他界したはずのみさが抜け出して来る。高校時代、演劇部の先輩だったみさ。
沢子にとって憧れの存在だった彼女の生涯とは、そして、自分の歩いて来た道とは何だったのか。
沢子はみさとの対話を通して、この世の真実と夢に辿り着く。
その他注意事項
スタッフ 照明:森下奏、音響:返町吉保、演出助手:大塚庸介、舞台監督:渡邊歩
プロデューサー:松本崚汰(イッツフォーリーズ)

[情報提供] 2018/10/03 10:47 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/10/19 13:21 by CoRich案内人

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この公演に携わっているメンバー1

西山水木

西山水木(35)

役者・俳優 脚本 演出

濃厚な時間になりそうです。台本を受け取り読み始めてすぐ...

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